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[2周目]手マンinパンティ

執筆者の写真: (管理人) 酒井童人
(管理人) 酒井童人
9月13日
読了時間: 3分

更新日:6 日前



オーク「んぢゃぁ、俺達のありがた~い、性教育の授業を始めるぞ~ ぎひひひ! ほうら! まずは、授業開始のイキ挨拶だ!」



ラム「んぢゃあああああああああぁぁぁぁぁぁ!!」



オーク「ラムぅ、わかるかぁ? 今おまえのパンティの下からぁ、はしたないほど、いやらしいヌルヌルの液と、透明なションベンみたいなのがあふれてるだろぉ?」



ラム「あひっ! やっ! さ、さわるなっちゃぁぁ!」

オーク「ほうらぁ、でっかいケツのわれめによぉ、こうやって手を潜らせるとぉ~、尻とは違う割れ目がここにあってよぉ~」



オーク「わかるかぁ。ここが『マンコ』だ。今までいじってたクリトリスもぉ……、マンコの一部でよぉ~ こうやって弄り回してやるとぉ、ぐちゃぐちゃに濡れちまうだろぉおお?」



オーク「こいつは、マン汁っていってなぁ。ほうらぁ、ここだぁ、ここ! わかるかぁ? ションベンの穴でもねぇ、クソの穴でもねぇ、オスのチンポをぶち込まれるためだけの穴があってよぉ~」



ラム「あっ! い、いたっ!」

オーク兵「げひひ、だろうよぉ、処女膜で覆われてぇ、指一本でキツキツだからなぁ~ さぁ、まずは指をねじ込んでやるぜ!」



ラム「あっ! やめるっちゃ! いたいっ! んあぁ!」



ラム「おひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!」



オーク「おうおう、痛いとかいってよぉ、ねじ込んだ途端に、マンコの中のいやらしい肉襞が指に絡みついてぇ、即イキじゃねぇかぁぁ!」



ラム「……あおぉ、お、おお……やめるっぢゃ、入れながらぁ、おぉ、それをいじるのおおぉ……」



オーク「それじゃわからねぇよ。ちゃんとメスチンポっていえ。わからねぇだろおぉ? えーーー?」

ラム「あひっ! い! いいいいいいいいい!!」



オーク「キツキツの処女マンコのぉ、チンポ穴にぃ、指を根本までぶち込まれながら、メスチンポをいじるのはぁ、やめてっちゃぁああぁ……だぁ! ほらぁ、言えよぉ!」



ラム「あおぉぉぉ! ……だれが、そんな、……はしたないことを……おおぉ……いうわけ……」



ラム「あひっ! いいい! あおおおぉぉ!」



オーク「そうかそうか、てめぇは、反抗的でぇ、物覚えの悪いクソ鬼だなぁ~ じゃぁ、もっと教えてやらねぇとなぁ~」



オーク「メスがよぉ、ここから、マン汁をこうやってドバドバ垂らすのはよぉ~ オスのチンポをぶち込まれたときに、チンポが良く滑ってピストンしやすいようにするためなんだぜぇ~」



ラム「あひっ。いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」



オーク「それでよぉ、なんでテメェがマン汁をこんなに盛大に吹き出してるかって言うとよぉ、俺達のチンポがほしくてたまらないからだぜ」



オーク「つまりぃ、今おまえがマン汁を垂らしているのはぁ、ダーリンのじゃなくてもいいからぁ、誰でもチンポをつっこんでー!ってマンコが喚いてるってわけだぁ……」



ラム「……ぢ、ちがう、ぢゃ……おおぉ、うぢはぁ、ダーリンだけを愛してる…… はぐ。だからぁ、その……なんとか言うのは欲しく……ないっ!」



オーク「チンポだチンポ! ぶち込まれると、アヘイキして、中出しされてぇ、腹ボテになってガキができるありがたいオスの硬い肉棒だ!」

ラム「あひ! そ、そんなの、欲しくない! 欲しく……なっ……」



オーク「欲しくないぃ? そうかあ。じゃぁ、下の口がほんとにそう言ってるか確かめてやるぜぇ~」



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