【EX2】乳首指いじり挿入
- (管理人) 酒井童人

- 2月13日
- 読了時間: 5分
更新日:2月26日

オーク兵「さぁ、ラムちゃぁあぁん、オマンコにオークチンポほしいですかぁ?」

ラム「はおぉ、そ、それはぁ……それはぁ……」

ラム「あっ! おおおおおおおぉぉぉおおおぉ! 当たってるっちゃ……、イボイボのチンポがぁ……ウチのおまんこにいぃ……おぉ……」
オーク兵「薬漬けになった乳首をいじられながらチンポぶち込まれるとものすごく気持ちいいんだぜぇ。ほーら、おねだりしてみろよ……」

ラム「はおおおぉぉおおおおおおぉ! おおぉ、らめっちゃぁ、乳首いじられながらぁ、オマンコを、チンポのサオでゴシゴシされたらぁ……おおおおぉ、欲しい! 欲しいっちゃ! チンポがぁ……オマンコに欲しいぃぃっ!」
オーク兵「乳首いじりながら、チンポをぶち込んでくださいだ……エロく言えよぉ~」

ラム「お。ひっ。お願いです。乳首をいじりながらぁ、乳イキしながら、チンポをぐちょぐちょマンコでほおばりたいれす。おおぉ、イボイボのヂンボれぇ、マンコかき回されたいっ!」
オーク兵「そうかそうか、なかなか素直でいいぜぇ……」

ラム「おおおおおおおおおおおおおおぉぉおおぉ! おほおぉ、ヂンボおおおぉ、入ってきたっちゃぁ!!」
オーク兵「そうだ、くく、さぁたっぷり乳首をいじってやるぜぇ~!」

ラム「おおおおおおおおおおおおおぉぉ! ぢぐびぃぃ、おおぉ、感じるっちゃ、おほぉ、薬に狂った乳首こね回されながらぁ、お、お、ヂンボでぇ、オマンコをかき回されたらぁ……おおおぉ、おがひぐにゃるうぅぅ!」

オーク兵「ぎひひひ、マンコがいつもよりぐねって、やらしい肉チューブがチンポに絡みついてくるぞぉ? どうしてだぁ……?」

ラム「おぉぉ、それはぁ、ウヂがぁ、ウヂのおまんこがぁ……ドスケベだからだっちゃぁ、おおぉ、乳首をコネコネされるとぉ、メスのチューブがうねってぇ、チンポをギュンギュン……おおぉ、するんだっちゃぁ……」

ラム「おおおおおおおおぉ! いぎゅ、オマンコとぉ、乳首ぃ、どっちもいぎゅ! いぎゅ! おおおおおおぉぉおぉ!」
オーク兵「よーし、入れられたままマンコを広げて自分のエロ穴がどうなっているか、よくみせてみろ……」

ラム「……お、おお、はいっ、おぉ、ウヂの……チンポ穴あぁ、図太いチンポにずんずんされてぇ、おおぉ、め、メスチンポがぁ……おぉ、こんなにビキビキになってりゅ……おおぉ、りゃめ! 乳首潰しちゃ!!」

ラム「おほおおぉ! おおおぉ! いぎゅ、また、オマンコとぉ、乳首ぃいいいい! おおおおおおおお!!」

オーク兵「おい、どうだぁ? オークチンポ気持ちいいかぁ? ダーリンと比べてどうだぁ?」

ラム「らーりんのぉ、おチンポはぁ、まだ、はめてもらったことがないから……おおぉ、わからない、れも、れもぉ……お、お、オークチンポ気持ぢいいいいいいいいっ!! おおぉ! また、イクっちゃぁ!」

オーク兵「おいおい~、誰が呼び捨てにしていいといった。オーク様だ。ありがたく処女を奪っていただいたオーク様のチンポだぁ……」

ラム「おぉおぉお、ごめんだっちゃ…… おぉぉお、オーク様れす。うぢのぉぉ、雑魚のくせにぃ、もったいつけて、じらしまくった処女を奪っていただいたぁ……オーク様のぢンポおぉ……」

ラム「おひっ! おぉ、乳首いじられながら、ズボズボされてぇ……おおぉ、ぎもぢいいぃ!」
オーク兵「ダーリンのチンポなんてもういらないといえ、俺達オークの肉奴隷になるからチンポをはめてくださいといえ……」

ラム「おおおおおぉ、それは、それだけはぁ……、おねがい、許してっちゃ。うぢは、うぢのからだはぁ……ダーリンのものだっちゃぁ……」
オーク兵「そうかぁ、まだそんな事を言うかぁ……だったらぁ……」

ラム「あっ! ぬ、抜いちゃ……だめだっちゃ! おおおぉ、中にぃ、ザーメンだすまではぁ……おおぉぉ、じゃないとぉ、おぉ、性欲おさまらないっちゃあぁぁ!」

オーク兵「知るか! 素直じゃない、反抗的なクソ鬼の性欲なんざぁ……俺達にはどうでもいいことだぜ!」
ラム「おひっ! おおおおぉおぉ、いれてぇ、いれてください。オーク様のおチンポをおぉ……おおお……」

ラム「ダーリンのおチンポをおおぉ、気持ちいいかどうか、わからないから……あぁ、どっちがいいかぁ、決めきれない。だから、だから……お願いっちゃ……」

ラム「おおぉ、オーク様のチンポくだひゃい。オマンコが燃えたぎって、もう、たまらないっちゃ。ヂンボぉぉ! ほしいっちゃあぁぁっ! いれてもらっへぇ、ズボズボされえへぇ、考えるっぢゃぁぁ……」
オーク兵「おうおう、随分と身勝手な言い草だなぁ……」

ラム「あおおぉおおぉ、早く……入れてくれないとぉ……おおぉ…… オマンコがうずいてぇ、あぁ、メスチンポがぁ……おおぉ、はしたなく勃起してぇ……、おおおお……」

オーク兵「けけけ、なんだそのメスチンポはぁ……、ガキのチンポみたいに亀頭が張りつめてぇ…… みっともねぇなぁ……」

オーク兵「おら、お待ちかねのチンポだぁ!」
ラム「あひっ!!」

ラム「おおおおぉ! 入ってきたっちゃぁあぁ、おひ、おひぃっ!! おぉ、ひゅごい、ぢんぼぉ、ひゅごいいいいぃぃ!」

オーク兵「わがままで、自分勝手なクソマンコにチンポを入れてやったんだ……、おい、自分で動け。ケツを振ってチンポを貪れ!」
ラム「あおぉ、おお……、ふあぁ……」

ラム「おひっ……おおぉ、ひゅごいぃ……おおぉ、腰がかってにぃ、うごいてぇ、ふあぁおぉ……ヂンボ貪りゅ……おおぉ、ふあぁ、いぎゅ! いぎゅ! んんぅ!」

ラム「んひいいいいいいいいぃ! いい、い、いぐ、いぐ! いぐいぐうっ! んぢゃああああああぁぁぁぁぁ!!」

オーク兵「ひひひ、ラムちゃぁ~~ん、たっぷりイキましたかぁ?」
ラム「あひっ……あぁ、いっだっちゃぁ……おぉ、うぢぃ……おっぉ……おチンポれぇぇ~」
オーク兵「そうかそうか」

ラム「あおおぉ! んん! ふあぁぁ! 今度は……前からぁ……おぉ!」

ラム「おおぉぉ、ずんずんされるっちゃぁ……チンポれぇ……おおぉ!」

オーク兵「ぎひひひ、次は、メス牛らしく後ろから犯してやるぜぇ~」



