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半堕ちのクリいじりSEX

  • 執筆者の写真: (管理人) 酒井童人
    (管理人) 酒井童人
  • 3月11日
  • 読了時間: 7分

更新日:4月2日



オーク兵「さぁ~、ラムぅ~、ダーリンをあきらめずに、チンポをくわこむためによぉぉお~、淫らにチンポをせがんでもらおうかぁ?」



ラム「あひいいぃ! は、はいいいぃ~ おおおぉ、お願いっちゃ。うぢはぁ、うぢはぁ…… オーク様に逆らってぇ……いままで散々、抵抗しましたが……おおぉ、オーク様のおチンポにぃ……負けましたぁ……」



ラム「あひっ! だからぁ、だからぁ、ウチのオマンコをぉ……好き放題に使っていただいてぇ……おおぉ、ウチをイキ狂わせてくらさいっ……」



オーク兵「ぎひひ、いひひひ! ダーリンを諦めきれない半堕ち肉奴隷のメス牛によぉ…… お待ちかねのチンポのプレゼントだぁ……」



ラム「あひっ! ぢんぼ、あたってりゅっちゃ! おねがいれしゅ! ウヂのオマンコもぉ、おっぱいもぉ、全部ぜんぶぅ……、オーク様のものでいいからぁ……、ウヂはぁ……オーク様の肉奴隷でいいからぁ……おおぉ、ぢんぼぉ!くらひゃいあ!」



ラム「あひっ! いいいぃ! 入ってくるっちゃぁぁぁ……おぢんぼおおぉ……ウチのオマンコにいいいいい!」


オーク長「よーし、奥にぶっさしたと同時に絶頂禁止を解除だぁ……」



ラム「おひっ!!」



カチッ……



ラム「おひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!」



ラム「あおおおおぉ! いぎゅ! いぎゅっちゃぁぁあ! おおおぉ! うぢいいいぃ! いぎゅうううううううううぅぅぅ!!」

オーク兵「いったなぁ…… ラムぅ、メスチンポをもっといじってほしいだろぉお?」



ラム「おおぉ、はいっ。メスチンポもおぉお……おっぱいもぉお…… いじりまわしてぇ……ズンズン突き上げてくりゃひゃい……」



ラム「はおおおおおおぉお! ひゅごい! おおおぉ、おほおおぉぉ!」

オーク兵「おい、言ってみろ、どこが気持ちいい?」



ラム「おおぉぉ、全部だっちゃぁ……乳首もぉ、クリもぉ、オマンコもおおぉ……全部ひゅごい……アタマの中に……幸せがぁ……あふれてくるっちゃぁぁ……」

オーク兵「おい、アヘイキばかりしてねぇでよぉ、俺達を楽しませろ! 具体的にはお前の自慢のマンコの三連リングを力を入れてギュンギュンにしろ!」



ラム「あひっ……はいだっちゃ……」

オーク兵「いいか? お前は堕ちたが、嬲られて感じるマゾメスってのは変わらないからなぁ…… 最初みたいに俺達を拒んで逆らってみせろ」



ラム「……あぁ、はいっ。おおぉ、おま……えたちにぃ……う、ウヂのぉ、大切なオマンコを犯されるなんてぇ……おおぉ、いやだからぁ……おおぉ、うぢはぁ、オマンコでぇ……チンポを締め上げて、潰してやるっちゃ……、おおぉ、か、覚悟ぉ……するっちゃぁあ!」

オーク兵「ひーーーーー、それは怖いなぁ~、勘弁してくれぇ~♡」



ラム「はぎぃ! おおおぉ、ふあおぉ……んん! こ、これで……ど、どうだっちゃ……おおぉ、ウヂの、お、オマンコを……甘く見ると……はぎ、ぢ、ぢんぽがぁ……痛い目を……おおぉ、見るっちゃよぉおぉ!」

オーク兵「ほんとだぁ、ぎひひ、マンコがギッチギチになってぇ……チンポを締め上げてくるぜぇ……、ラム様ぁ! お願いですううう! チンポを潰さないで下さい~~~~~!!」



ラム「あひっ! あおおおおおおぉおおぉ! なんだっぢゃ! おおぉおおおおおぉ! チンポがぁ、なかれぇ、おおおぉ、バクバクひれぇ、おおおおぉ! ウヂのぉお、ヂンボ殺しリングをオオオおおおおおおおぉおお!」



オーク兵「おひっ! おひいいいいぃ……! ヂンボのエラがぁあああぁぁ! うぢのぉ、うぢのおぉ、オマンコリングをゴリゴリひれぇ、おひっ! おおおお! はぎっ!」



オーク兵「はひ~、ラム様のおまんこがぁ……、チンポをしめあげてぇ、ひーーーーー! つぶれるうううぅう!」

ラム「おおぉ! んおおおぉ、やめへ! バックリ広がったぁああ! 亀頭れぇぇ、おおぉぉ、ヂンボ殺しりんぎゅううううぅ! おひ! おひ! おひーーーーーー!!」



オーク兵「乳首しゃぶって、クリをつまんでひねりまわすとぉおぉ……、おぉ……タコツボがぁ……亀頭を潰すほどギチギチに締めてきますぅうう!」



ラム「おひぉおぉ! だめっぢゃぁあぁ! うぢの負けっちゃぁあ! おひぃ、おひいいいいぃぃ! ズンズンしちゃ、種付け穴(子宮口)をぉぉ! つきあげられたりゃぁぁあぁあぁ!」



ラム「おひいいいぃぃ! いぎゅ! いぎゅ! いぎゅううううぅ! おおおぉ、ひゅごい。ぢんぼひゅごい、ヂンポ殺すつもりがぁ……うぢいいぃ、返り討ちにされてるっちゃああぁ! はぎいいいいいぃいいぃ!」



ラム「おひっ! おひいいぃ! 止まらない! イクのおぉぉ、おおおぉ、オーク様のチンポひゅごいいいいいいぃぃい!!」



オーク兵「ぎひひ、見事にメス牛に堕ちちまったなぁ……、ダーリンがみたらぁ……あきれるぜぇ……」



オーク兵「ほうらぁ、これくらいで音をあげちゃぁよぉ~、乳首だし惜しんだぁ”じらしのラム”の名折れだぜぇ、ほうら! 自分から腰振ってチンポを精彩してみろよおぉ!」

ラム「おひぃぃ! おおおぉ! はい……だっちゃ。うぢぃ、腰を振って……おおぉ、ぢんぽをおぉ……せいさい……しまひゅ!」



ラム「おひっ! あひっ! おおおぉ! ど、どうらっちゃぁ、おおぉ……ぢ、ヂンボォ……オマンコでぇ、おおおおぉ! しめあげられへぇぇ……おおおおおおぉぉ! ひゃめ、そこひゃめ! うぢのぉ、感じりゅ、マンコのイボおおおぉおおおぉ!」



オーク兵「おい! 動きを止めるな! イキながら腰を振りたてろ! クソ鬼が!」

ラム「はひっ! あひっ! は、はいいいいいぃ……!!」



ラム「あひっ! おひぃ! おおおぉ、ひゅごいっ……うぢおぉ、感じるとこを……全部責められてりゅ! おおぉ ひゃめ! もう、りゃめ、チンポに返り討ちひゃれりゅ!」



ラム「んほおおおおおおおおおおぉぉぉおおおおおおおぉおおおぉっ!! ひゅごい、いぎゅ、もっといぎゅ! いってるのにぃ、いぎゅっちゃぁあぁ!」



オーク兵「けっ! だらしねぇクソ鬼がぁ……ぎひひひ、ほうら、イッてるところに乳首とクリの突起攻めで、追い絶頂だぁぁ!」



ラム「おおおおおおおおぉおおおおぉおおおぉ! おほぉ、お……おおお、ぎもぢ……いいっ……ぎもぢ、いい、腰がぁ、おしりが……かってに、ズンズンにぐねぐねしてぇぇ!」



ラム「おおおおぉお! ひゅごいっ、乳首とクリを責められながらぁ……おチンポでつきあげらるのぉお! 腰がとまんないいいぃいい!」



ラム「おひぃーーーーーーーーー! おほおぉ、ほぉお、ひゅごい! いぎゅ、うぢぃ、いぎゅううううううううぅぅ!」



オーク兵「よーし、そのまま、立ち上がって腰をふれ!」

ラム「はいっ……ふあぁぁ……んんっ!」



ラム「あひっ! おおぉ、腰を振り立ててぇ、おまんこずんずんがぁぁ、おおおぉ、ひゅごくいいい! ふあぁ、またイクっちゃぁああ!」

オーク兵「よーし、そのままマンコを締めあげろ、思い切り力をこめてねぁ!」



ラム「おおおおおおぉ! こ、こうだっちゃぁ? おおぉ、 んん! ふぁおおぉ! ひゅごい! おおぉ、おぢんぼにぃ! めちゃめちゃにひゃれりゅ!」

オーク兵「そうだぁ、なかなかいいじゃねぇかぁ……けっけけ、三連マンコリングが膣穴みたいにすぼまってぇ、いいぜぇぇぇ!」



オーク兵「ほうらぁ、マンコもっと締め上げろ! イカせてもらった感謝を込めてチンポに肉壁をからみつかせろ!」

ラム「あひっ! うあぁぁ、んん!! はいっ……はいっちゃぁあぁ!」



ラム「はぎっ! ヂンボひゅごいっ! うぢのぉぉ、エロい肉豆をいじられながらぁ……ヂンボずんずんされりゅのぉおおぉ! おおおぉ!」

オーク兵「けけ、すっかりチンポに狂っちまったなぁ……じゃぁよぉ、こういうのはどうだぁ?」



ラム「えっ、あおおおおおおおおおおぉおおおおぉ! おおお、なんだっちゃこれぇぇ! ひゅごいっ! クリがぁぁ、ひゅごいいいいいぃ!」

オーク兵「そうだぁ、陰核亀頭を指でこすりながらよぉ…… マンコ越しに陰核基底部をチンポでごりごりしてやってんだぜぇ……」



ラム「おひいいいぃいいいいぃ! ひゅごいいいぃ……、お、おおおぉ、ウヂのクリがぁ……メスチンポがぁぁ……、嬲られへぇ、おおおぉ、ものすごく気持ちいいいいいいいっ!!」



ラム「おおおぉ! イグっ! おおおぉ! クリ責めれぇええぇ! いぐうううううううううぅぅぅぅ!」



オーク兵「げひひひひ、まったくぅ……いやらしいメスだなぁ……」



オーク兵「こーんな、ちっちぇぇ粒を転がされて、どうにもならねぇほどイキまくってよぉおおおおぉぉ……」



オーク兵「ラムぅ、今度は後ろからチンポで突いてほしいだろ? えっ?」

ラム「あひっ……、は、はいっ、うぢをぉ、ケモノみたいにぃ、バックからずんずん突いてぇ、犯してぇ、イキ嬲ってくりゃひゃい……」



オーク兵「よーし、じゃぁケツをこっちに向けろ……」



ラム「はいっ……はいいいぃ……」




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