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[2周目]ラム凌辱開始

執筆者の写真: (管理人) 酒井童人
(管理人) 酒井童人
8月28日
読了時間: 4分

更新日:9月15日


オーク兵(ぎひひ、効いてるぜぇ……ほうらぁ、もっとエロい映像を見せつけてやるからもっとサカりやがれ……)



ラムの母「おおぉ、お願いや! ラムには……娘にはひどいことはせんでください! ウチなら……ウチならどうなってもかまわんから!」



オーク兵「げひひひ! いじましい母親愛だなぁ……、だったらよぉぉ! チンポをもっと心を込めてしゃぶりなよ! おらおらぁ!」




オーク「ほうらぁ……ラムぅ。母親を助けたかったらぁ…… どうするかわかるよなぁ? えーーーーーーー?」

ラム「お願いっちゃ! かーちゃんに!これ以上ひどいことしないでほしいっちゃ! ウチなら、ウチならなにをしてもいいから!」



オーク兵「げひひ! いじましい娘愛だなぁ……ほうらほうら! だったらよぉ! 喉マンコもオッパイもオマンコもフル活用してチンポに奉仕しな!」




ラム「……あっく、なにを見せられてるっちゃ。ウチの……こんな、汚らしい姿を……み、みせるんじゃ……ないっちゃ……」



ラム「おおぉ、なんでだっちゃ……うぢ、うぢぃ……犯されてるのにぃ……ダーリンじゃないのにぃ、気持ちがいいっちゃ! んぶ! おぶ!」

オーク兵「そうだろうなぁ。だったよぉ、てめぇは淫乱なメスだからよぉ! ほらほら! チンポもっと締め付けろ!」

ラム「おほぉ! はいっ、んぶううぅっ!」



ラム「うっく、なんだっちゃ……こんなハレンチな映像見せられたら。カラダが……ジンジンしてくるっちゃ。きっと、これは……、ヤツラの作戦……だっちゃ……」



ラム「おぼぉ! いい! ヂンボいいっぢゃ! うぢぃ! ダーリンのよりぃいい! オークのヂンボのほうがぁあ! 気持ちいいっちゃぁああぁ!」





ラム「なんてことを! ウチがダーリンより、こんなケダモノがいいっていうわけない…… デタラメだっちゃ! ……あっく、ん、ん」



ラム「くっ? な、なんだっちゃ…… なんだか、カラダの奥から……じんじんして…… うっく、これも、あいつらのせいだっちゃ?」


オーク(処女のくせに、乳揉みもマンズリもキスもしたことのない設定にしてやってるのによぉ…… 淫乱潜在意識でマンコがグチョグチョになってるじゃねぇかぁ……)



オーク(じゃぁ……いよいよ、介入開始だぁ!!!)



……むにゅ



ラム「えっ!!??」



ラム「な、なんだっちゃ!? お、おまえ!? どうしてここに!?」

オーク「いひひひいぃ~ おまえが来るのが待ち遠しくて待ち遠しくてなぁ…… こっちから来てやったのさぁ~」



ラム「あっ! あっく! さわるなっちゃ! うちのカラダを触っていいのはダーリンだけだっちゃ!」

オーク「おうおう、出ました! ラムちゃんお決まりのダーリンだけのものぉ~ げひひひ!」



ラム「あっ! さ、さわるんじゃないっちゃ!」

オーク「じゃぁ、こっちも お決まりの質問だぁ……」



オーク「ラムちゃんはぁ~ この、エッロいカラダを~ ダーリンにさわらせたりぃ、おっぱいもみもみされたりぃ、乳首ピンピンはじかれたりぃ、オマンコぐちゅぐちゅいじられたりぃ…… おちんぽを入れさせたりぃしたのかなぁああぁぁぁあぁ?」



ラム「お、おまえ何いってるっちゃ!? わけがわからないっちゃ! どっちにしたって、ダーリンがそんなことするわけないっちゃ!」



オーク「おまぇ。意味わかっていってんのかぁ? 愛する男にはよぉ、今言ったようなことをさせてあげるのがぁ、メスの役目だってのがわからねぇのか?」

ラム「あっ! 変なことするんじゃないっちゃ!」

オーク「変なことじゃねぇ。マンコいじりだ…… よく覚えておけ。ほーら! こうだ!」



ラム「あひっ! なっ! なんだっちゃ?」



オーク「ここがなぁ、マンコってところでよぉ。オスのチンポを貪るためのメスのいやらしい機能がたっぷりつまってるところだ……」



オーク「この、パンティの下からでも勃起しているのがわかる、コリコリしたのは、クリトリス……メスチンポ……ってところだぁ……」



ラム「あひっ! や、め…… さわ、るな……」

オーク「ラムぅ、てめぇはオナニーとかしたことあるのかぁ?」



ラム「お……なにぃ? ふあぁ、なんだっちゃそれは? うち、そんなこと知らないっちゃ」



オーク「そうかぁ、そうだろうなぁ…… そういう設定だからなぁ。ぎひひひ。こんなに男を焚きつける格好して飛び回ってるのにぃ、オナニーもキスも知らないってのはぁ、ありえねぇけどなぁ……」

ラム「はう! なにいってるっちゃ!?」



オーク「じゃぁよぉ、自分のカラダのこともしらない、無知なバカメスによぉ、”クリイキ”ってのを教えてやるよぉ…… おうらぁ!」



ラム「あっ! や! やだっちゃ!」

オーク「うひひ! とかいって、しっかり感じやがって! ほらイケ!!」

ラム「やっ! やめ、あおぉ!」



ラム「はおおおおおおおおぉおおおおぉぉ!!」



オーク「マンコから派手にマン汁とばしてよぉ。ずいぶんと気持ちよさそうだなぁ……えーーー? どうだぁ? 初絶頂の気持ちはぁ? 最高だろぉ?」



ラム「あふっ……お

おぉ…… なにが、 こんなの、最悪だっちゃ…… あっく、もう! こんなことやめるっちゃ!」



オーク「もう? バカを言え。これからが本番なんだぜぇ……」



オーク「じゃぁ、処女マンコを見る前に、次はこのデカいおっぱいの先端にある突起でもイカせてやる……」




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