[2周目]乳首イキinUFO

更新日:9月13日
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ラム「やだっちゃ! あうぅ、なんで……電撃が……でない、カラダも……しびれて……動かないっ……」
オーク「そりゃぁ、てめぇが淫乱でよぉ…… 犯されたいメスだからじゃねけぇかぁ?(ホントは俺達がそういう制限をかけてるんだがよぉ……)」

ラム「ああああぁぁぁ! な、なにするっちゃ!」
オーク「ほうらぁ、おっぱいがぶるるーんだぜぇぇぇ!」

ラム「さ! さわるんじゃないっちゃ! はなせ! はなすっちゃぁあぁ!」

オーク「おい! クソ鬼ぃ、俺達みたいなきったねぇオークによぉ、乳首をさわれてぇ、まさか感じるとかねぇよなぁ?」

ラム「はうっ! あ、あたりまえだっちゃ! ウチがおまえなんかに……そんなことになるわけないっちゃ!」
オーク「そりゃぁ、たのもしいお言葉だなぁ…… じゃぁ、遠慮なく!」

ラム「あっ! ひああああああぁぁああぁぁ!」

オーク「おうおう、どうしたぁ、なんかエッチな声があふれたみてぇだがよぉ……」
ラム「あおぉ……今のは違う……っちゃ……」

オーク「そうかそうかぁ、そうだよなぁ…… まさか、ダーリンだけのラムちゃんがぁ…… たかがおっぱいを揉まれて乳首を嬲られただけでぇ、感じまくるわけねぇもんなぁ……」

ラム「あひっ! あ、たりまえ……って、何度……おおおおぉお!」
オーク「おうおう。こうやって先端をカリカリされるとたまらなく感じるんだなぁ?」

ラム「あひっ! やめっ! んあああぁぁぁぁぁっ!!」

オーク「それにぃ。おっぱい全体をモチをこねるみたいにぐりぐりするとぉ……カラダがビクビクしまくるじゃねぇか……」
ラム「あひっ! い、やめ、やめる……ちゃぁぁ!」

オーク「おうおう、さっそく乳首イキかぁ? どうしようもねぇ、淫乱クソ鬼だなぁ! ほうら! イケ!!」

ラム「あひっ! あひいいぃいいいいいぃいいいぃ!」

オーク「ほうらぁ、軽く乳イキしたな…… じゃぁ、こっから、さらに気持ちよく乳イキさせてやる!」

ラム「……乳……イキ……って、なんだっちゃ、うぢ、そんなこと……してないっちゃ……」

ラム「ちゃっ!!」
オーク「そうかぁ、乳イキがわからねぇかぁ…… それじゃぁ、わかるまで教えてやれねぇとなぁぁぁ!」

ラム「あひっ! そ、それは! やめっ!」

オーク「おいおい、乳首ってのはぁ~ オスにしゃぶられるためにあるんだぜぇ。ガキに母乳を飲ませるのは、その後のメスのオマケでしかねぇ……」

オーク「現にぃ~ 見ろよぉ、てめぇの乳首がビンビンに尖ってぇ、どうぞしゃぶってくださいって猛烈にアピールしてるぜぇ!」
ラム「あっ!! や…… そんなこと…… ないっちゃぁ!」

オーク「うひひひいぃ、そうかそうか、俺達のザラザラの舌でぇ、擦り切れるほどしごいてしゃぶって、吸われてぇかぁぁあ!?」

ラム「あっ! あぁぁぁ、やめるっちゃ! そんな、汚いものでぇ……」

ラム「あひっ!!!! いいいいいいいいいぃぃ!」
オーク「げひひひ、汚いもので乳首のさきっちょしごかれて、カラダがびっくんびっくんしてるぜぇ!!」

ラム「ひっ! あおおぉ、おお……! や、め、あぉ……」
オーク「今、初乳イキしたところだからなぁ、カラダのイクイクスイッチがオンになってるんだぜぇ……ほらほらぁぁぁ!」

ラム「ひっ! あひいいいいいいぃいいいぃ!」
オーク「ほうらぁ、ちょっと舐めただけで乳イキしたろぉ?」

ラム「ひあぁ! や、めっ……おおおぉ……」
オーク「くくく、処女のくせにケツをつきあげてぇ、マンコからどろどろと嬉し涙を垂らしやがってぇ……」

ラム「違う……そんなことぉ……ないっちゃ、あひっ! あおおおぉ!」
オーク「ぢゅる! ぢゅるうううう! んぢゅ。乳首が充血してぇ、口のなぁでコリコリしてきたぜぇ! おらおらぁ!」

ラム「はぎいいいいいいぃいいいいぃいいいいい!」
オーク「乳首が気持ちいいだろぉ? これが乳イキだぁ、わかったかぁ?」

ラム「ひあああぁ、もう、もう……、ひあぁ……んあああぁぁぁあ!」
オーク「さぁ、スイッチも入ったことだし、どんどんイッていいんだぜ!」

ラム「誰が…… うあぁ、うぢ、そんなこと…… なりたくないっ! あひっ! ひっ、んああああああぁぁぁぁああぁぁぁ!!」

オーク「だったらよぉ、この、勃起した乳首に言い聞かせてみればいいだろぉ…… げひひひ、乳イキはやめなさいってよぉおおお!」

オーク「ぢゅば! ぢゅばぁぁぁ! ほうら、ほうら! たっぷりと吸引してぇ、嬲ってやるからよぉ、早くしろぉぉ!」
ラム「はひいいいっ! やめ……る……っちゃ、おおぉ……うぢ、またぁ……」

ラム「んあああああぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁっ!!」

ラム「あひっ! らめ、いまぁ、うぢぃいいぃ、ああぁっ! ……のにっ、ちくびをおおおおぉ! あおおおおおお!」
オーク「イッてるのに乳首をこね回されたら、連続イキするってんだろぉ? うひひひ、わかってるぜぇ…… それが乳イキの醍醐味だからよぉ~」

ラム「……あひっ、いいっ……、もう、……ほんとに、ほんとにぃ……」
オーク「ほんとになんだぁ? べちょ……にぢゅっ! ほんとに乳イキがきもちよくてたまらないっちゃ~ かぁ?」

ラム「……誰が、うちっ。こんな……ことでぇ、気持ちよくなんかぁ……」

ラム「あっ! あああぁあああぁぁ!」
オーク「乳首が感じるとぉ、おっぱい自体もさらに敏感になってきてよぉ……ほうらぁ、こうやってこね回すと熱いものがこみあげてくるだろぉ!?」

ラム「……あひっ。いいっ!」
オーク「ほらぁ、もっとヨガってみせろぉ…… べちょ! んぢゅううう!」

ラム「んあああああああああぁぁぁぁぁ! おおぉ、やめ……やめっちゃ……ほんとに……おおぉおおおぉ!」

ラム「んふあああああああぁぁあああぁぁぁぁ!!」

オーク「うひひ、イキまくりながらエロい声で啼きわめきやがってぇ…… たまんねぇなぁ…… マンコもぐちょぐちょになってんだろうなぁ…… いひひひ……」


![[2周目]処女喪失](https://static.wixstatic.com/media/f93ab5_47888d971f0c49a6bd81fcdf358e9d1e~mv2.webp/v1/fill/w_980,h_671,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/f93ab5_47888d971f0c49a6bd81fcdf358e9d1e~mv2.webp)
![[2周目]後からマンコ責め](https://static.wixstatic.com/media/f93ab5_c513cc90613142f6adccd3cf587f8d5a~mv2.webp/v1/fill/w_980,h_671,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/f93ab5_c513cc90613142f6adccd3cf587f8d5a~mv2.webp)
![[2周目]背後からマンコ晒し](https://static.wixstatic.com/media/f93ab5_c9a54aa9556245d99a4afb69e3e95b4b~mv2.webp/v1/fill/w_832,h_1216,al_c,q_85,enc_avif,quality_auto/f93ab5_c9a54aa9556245d99a4afb69e3e95b4b~mv2.webp)