【EX6】無様なイキ陥落
- (管理人) 酒井童人

- 4 日前
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更新日:2 日前

オーク兵「じゃぁよぉ……いつものおねだりだぁ……」

ラム「あおっっぉ、お、お願い……れす。ウヂが……ダーリンを愛せるか、オーク様のチンポのほうがいいかぁ……おおぉ、確かめたいので、メス牛みたいにぃ……バックからズンズン犯してくらさい……」

ラム「うぢはぁ、上の口でウソばっかりいうからぁ……下のエロいチンポ挿入穴で確かめないとぉ……決めきれない……バカメスだからぁ……あぁ……、お願いだっちゃ……お慈悲をぉ……くださいだっちゃぁ……」

オーク兵「そうかそうかぁ、じゃぁ、お前のマンコの弱いところをゴリゴリすりつぶす特性のイボイボチンポで確かめてみろぉ……」
ラム「あ! あがぁぁ! は、入ってくりゅぅ! おちんぼがぁぁ!」

ラム「おおおおおおおおぉ! ひゅごい! ひゅ、ごぉぉおおおおぉ!」

オーク兵「さぁ、雌牛みたいにぶら下がってるおっぱいも存分にしゃぶってやるぜぇ!」
ラム「おおおぉおぉ! そぉおおぉ、うぢのぉぉ、弱いシコリぃ!!! おほおぉ、おおお! ひゅごい! カリ裏れぇ、ごしごしひゃれりゅうう!」

オーク兵「そうだぜぇ、もう少し奥に……ここだ、わかるよなぁ? おまえの三連リングの最初のチンポ締め付けリングだ……」
ラム「おおおぉぉ! んん。それええぇぇ、乳首しゃぶられながらだとぉぉ……ウヂのおまんごがぁ、ヂンボをぉ、シャブリ回すっちゃあぁぁ!」

オーク兵「次は2つ目のリングだ……おうおう! いつもよりギュンギュンしぼってくるじゃねぇかぁ……」
ラム「おほおおおおおおおぉ! おおぉ、そごぉぉ、おおぉ、感じるイボがコリコリあってぇ、おおぉ、嬲られるとぉ……イグっ! いぐうう!」

オーク兵「ぎひひひ、ここでイクとは雑魚マンコだぜぇ、お前の一番の感じるところはよおぉお!!!」

ラム「あっ! おああああああああぁぁ! それぇ、それぇ、うぢのおおおおぉ……おおぉ、マンコのタコツボをおおおぉお!」
オーク兵「そうだ、一番奥で亀頭をすっぽり飲み込んで潰すくらいに縮んでくるやらしいメスの器官だ!」

ラム「はおおおおぉぉ! ひゅごい……ひゅごひゅぎりゅっちゃ……! うぢぃ! あおおぉ! イグ! イッてるのにぃ! またぁあ! あおおおぉ!」
オーク兵「おうおう! すげぇ! 亀頭がつぶされそうなほどしめあげらえてぇ、肉チューブがごしゃごしゃ蠢きまわってるぜぇ、ぎひひ、やらしいメスだなぁ……だがよぉ、そんなもんで俺のチンポが潰せるとおもうかぁ? ほーら、お返しだ!」

ラム「ああぁぁ、おおおぉ、……んおおおぉ、おぉ、ぎどうがぁ……亀頭がぁ……ぐるぐる回って、うぢのタコツボをかき回ひれぇええぇぇぇぇ!」

ラム「ひぎぃ、うあぁぁ、ぎもぢいいっ……ひゅごく、ぎもぢいいっ……、おおおぉ……、オマンコの奥れぇ、快楽が……はじけれぇ……おおぉ……乳首いじられながらぁ……犯されるとぉ……おおぉ、ひゅごいっちゃぁぁ!」
オーク兵「ラム! お試しはどうだ? えっ? ダーリンのチンポよりきもちいだろぉ?」

ラム「おおぉおお、ふあおあぉ……おぉ、あぁ、らーりん、らーーりん、らーーーりん、あぁ、ごめんちゃ、ごめんちゃ……れもぉ、れもぉ……うぢぃ、もう……逆らえない……オーク様のゴリゴリおぢんぼにいいぃ……」

ラム「らーりん、はしだない、うぢをぉ……ゆるしでっちゃ、おおぉ……」
オーク兵「なにモッタイつけてんだぁ、クソ牛! お前の中古で1万本もチンポを咥えたマンコなんざぁ……もう、あたる様は興味ねぇぜぇ!」

ラム「おおおおおっ! ひゅごい、奥をおぉ! ウヂの種付け穴を、ずんずんされたらぁ、アタマが……真っ白にぃ……おおおおおぉぉ!」

ラム「おおおぉぉ、ぎもぢいっちゃ、おおおぉ、オーク様のチンポがぁ、あぁ……あああぁ……うっく……あぁ……」

ラム「あひっ! ダーリンのちんぽより、きもちいっ……きもちいいんだっちゃぁあああぁああぁぁぁ!」

ラム「あひっ……あぁぁ、うぢ、もう……もどれないっちゃ……もう、愛してもらえないっちゃぁ……」

オーク兵「クソ鬼がぁ、いっちょまえに感傷にひたりやがってよぉ……そういうところが、男をじらしまくってるっていわれるんだぜぇ!」

ラム「おおおぉ! ごめんだっちゃ! うぢが、うぢが……悪かったっちゃぁ……おおおぉ! りゃからぁ……ぢんぼでぇ、たっぷりお仕置きしてくらさいっ!

ラム「おおおぉぉ、わからずやのぉぉ、おっぱいとぉ、おまんこをおお!!! おおおおおおおおおおおおぉぉぉ!」

オーク兵「ぎひひひ、こいつ、イキながら泣いてやがるぜ……きゃひひひ、お涙頂戴だなぁ!」

オーク兵「ダーリン……あたる様ぁ、みておられますかぁあぁぁ? この未練たらしいクソオンナがぁ、あたる様を捨ててしまって泣いてますよぉ~」
ラム「あうぅ……う、うあぁ……んん! おおぉ! おおおおおぉ!」

オーク兵「ぎひひひ、下の口も上の口もだらだらとヨダレ垂らしてぇ、泣きながらイキ狂うってのは……ますますチンポにくるぜぇ……!」

オーク兵「おい! アホメス! 俺達を焚きつかせてぇ、どうなってんのかわかってんのかぁ?」

ラム「おおおおぉお! 乳首だめ! かじっちゃらめぇ! おおぉ、ちぎれるくらい……痛いのがぁぁ、ひゅごぉぉお!」

ラム「あひっ! いいいいいいいいぃいいいいいいいぃ!!」

ラム「あひゃぁ、うぢ、どうれもいい……もう、どうれも……いいっちゃ……うああぁぁ……」

オーク兵「そうかぁ、じゃぁ、自分から腰振ってズンズンしてみるかぁ? チンポをマンコの弱いところに当てながら解説しろぉ……」

ラム「あひっ! おおぉ、いまぁ、うぢはぁ……おっぱいをしゃぶられながらぁ、チンポでぇ、オマンコの感じるイボをゴシゴシされてるっちゃぁ……」

ラム「あおおぉぉ! こ、ここだっちゃ! うぢのぉ、おぉ、三段リングのまんなかのぉ……コリコリした……勃起イボを、おおおおぉ! オーク様の仮裏ですりつぶされりゅひょぉぉ! おおおおぉ!」

ラム「おひいいいいいいぃ! おおぉ……、うぢのまんこがぁ……しまってぇ……、感じまくるくせにぃ……、ぢんぽをぉ……しめあげようとしてぇ……」

ラム「あおおおおおおおぉぉおおおぉ! 逆にぃ、返り討ちにされへぇ、おおぉ! ひゅごい! ひゅごいっ!!」

ラム「おぉ、おぢんぼのぉ、亀頭がぁ……タコツボにずっぽりハマってぇ……カリ首が引っかかってぬけない、のにぃいいぃ! ああぁ!!」

ラム「はおおおおおおおおぉおおおおぉおぉ!」

オーク兵「さぁ……ラム! いよいよお待ちかねの種付けタイムだ! 愛するダーリンに今から自分がどうされるかぁ、メッセージを送ってやれぇ……」

ラム「はおぉ、らーりん、見てるっちゃ? あぁ、うぢはぁ、いまぁ、オーク達に諭されてぇ、やっとぉお……おおぉ、ダーリンをすててぇ、オーク様の肉奴隷になる決心がついたっちゃ……だからぁ、だから、ウヂがマンコに種付け液をそそがれてぇ、孕むところを見てほしいっちゃああぁぁ!」

ラム「うぢのぉ、じらしまくりのマンコをにぃ、中出しされりゅところおぉおおお……」

ラム「おおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉ! はいってくりゅ……熱いのがぁ……おおぉ、オーク様のザーメン~~~~~!!!」

ラム「ひゅごい! ひゅごいっちゃぁぁ! こんなのぉおぉ、今までかんじたことがにゃい……あぁ、あふれる、あふれてくりゅ……おおぉ!」

ラム「おほおおおおおおぉおおっ! オーク様のチンポぉぉ、ひゅごい! ひひゅごいいいいいいいぃぃぃいいいいいぃ!」

ラム「あおおおぉ、うぢ、うぢぃぃ、心の底からぁ、おおおぉ! しあわせらっちゃああああああああぁああああああぁぁぁぁ!!」

ラム「おひ……おひ……おひぃ……もっと、もっと、欲しい。ぢんぽほしいぃ……もっといっぱい、犯してクラ祭……」

オーク兵「そうかそうか、じゃぁ、誓え! 俺達の肉奴隷になるとよぉ! 言えるなぁ……」
ラム「……あふあぁ、はい……はいっ!」

ラム「……お願いれす。うぢをどんなに責めてもいい、どんなことになってもいい……らからぁ、らからぁ……ウヂを肉奴隷にしてください。オーク様の……所有物になりたい……っちゃぁ!」
オーク兵「げひひひひ! 言いやがった! 言いやがったがよぉ……ぎひひ」
オーク長「ラム、てめぇが堕ちるのはまだ早ぇんだぜぇ。もっともと、凌辱を尽くした末に……奈落の底で肉奴隷になることを誓ってもらうぜぇ……」
ラム「なに……なんらっちゃぁ?」
オーク長「さーて、こんな即落ちする世界はリセットだ!」
[次元管理システム:Log]
次元再接続:ハジュラ乳首注入直後へ… [FE21701126QQ]

ラム「ひっ! おおぉ、ふあぁぁ、オマンコをひろげられてぇ、うぢぃ、なっかでマンコチューブがうねりまくってぇ、チンポほしがってぇ……おおぉ、イキ狂ってりゅ……んんん!」

オーク兵「まったく、だらしのねぇメスになりさがったなぁ……ぎひひ……さぁてぇ~~~~」



