【EX5】乳首舐め挿入
- (管理人) 酒井童人

- 2月28日
- 読了時間: 7分
更新日:4 日前

オーク兵「そうかそうか、チンポほしくないんだなぁ~」

オーク兵「マンコはクリトリスをビンビンさせてぇ、やらしい液を垂らしてバクバクしてチンポせがんでるようにみえるぞ~」

ラム「……あぁ、らってぇ、乳首をしゃぶられただけで、気持ち良くてぇ……おかしくなりそうなのにぃ、このままチンポをメスマンコにぶち込まれたらぁ……」

ラム「うぢぃ、おおぉ、オマンコで狂い死にするっちゃぁぁあぁ……」

オーク兵「ぎひひぃ、とかいいながらぁ…… メスクリをさらにビンビンに勃起させて、犬の尻尾みたいに振り立ててよぉ……そうやってイヤがってたらぁ、俺達がチンポを勝手に突っ込むと思ってんじゃないのかぁ?」
ラム「そ、そんなことぉ……あるわけぇ……あがぁ! あぁ、アタマがぁ……アタマの中がぁ……おおぉおおおぉ……!」

ラム「あおぉ……そ、そうだっちゃ。ウヂがもったいぶってれば、お前達が喜んでぇ、チンポ入れたい! 入れたいって喚き散らしてぇ、ギンギンにチンポそそりたたせてぇ、うちのマンコにぶち込むと思ってるっちゃ。あおぉ、おまえらはぁ、チョロい雑魚オスだっちゃ……あぁ……」

オーク兵「なんだってぇ♡ そりゃ聞き捨てならねぇなぁ、おまえ、まだ、そんな男を舐めたような口が叩けるってかぁ?」
オーク兵「こりゃぁ、厳しくお仕置きだなぁぁ……ぎひひぃいいぃっ」

ラム「お゛っ! お゛おぉっっ! や、あおおぉ!!」
オーク兵「じゃぁよぉ、そんな高飛車なクソ鬼のお気持ちを汲んでよぉ、チンポでマンコを擦るだけでぇ……我慢してやるかぁ……」
ラム「ひっ! やめ、おおぉ! ヂンボれぇぇ、クリぃ……メスチンポをこづいちゃぁぁあああぁぁ!」

オーク兵「ぎひひ、残念だよなぁ……こーんなに濡れて、チンポをしゃぶってくるやらしい穴にぃ……入れられないなんてよぉおおぉ……」
ラム「あっ! ああぁ、やめぇ、んあぁぁぁ! チンポ穴ぁ……おぉ、入れるふりしちゃ、おおおおぉ!」

オーク兵「だってよぉぉおおおお、入れたらお前の小ずるい思惑どおりになっちまだろぉぉおおぉ、悔しいじゃねぇかぁ……あぁぁん?」
ラム「あおおおおぉ! クリぃ、ひきずっちゃらめ……おおぉおおおぉ!」

ラム「あおぉ、そ、んなぁ……うぢはぁ、うぢはぁ……そんなことぉぉ……おもっでなぃ……あひっ! おおぉ、ヂンボのサオがぁ、うぢの、オマンコをぉ……ゴシゴシひでぇ、おおおぉぉ! 切なくなってぇぇ……」

ラム「おおぉぉ……もう、たまらないっちゃ。うぢぃぃ、狂うかもしれないけれどぉ……おおおおぉ、欲しい……ほしい……んんっ! ぢんぼがぁ……ぢんぼがぁああぁぁ……、おぉぉ、乳首しゃぶられながら、めちゃめちゃにされながら、オマンコをずんずん突き上げてほしいいぃ……」

オーク兵「さっきまで入れてほしくないとかぁ、勝手に突っ込むとか、いってたくせにぃ……結局はチンポほしいっておねだりかぁ? わがままなメスだぜぇぇ……」

ラム「あひぃ……おおぉぉお、もう……我慢できないっちゃ……うぢぃ、うぢぃ…… あぁ、入れて……くださいっちゃ。オーク様のぉ……ギンギンのおチンポを……ほしがってほしがってたまらない……メスマンコをぉおぉ……狂わせてくださいっちゃ……、ウヂを、イキまくらせてぇ……くらさいっちゃぁ」

オーク兵「そうかそうかぁ…… じゃぁよぉ~、特別のお情けでぇ……おチンをエロマンコにお見舞いしてやるぅ……」
ラム「あぁ……んあぁぁああぁ、はいっ! お、おねがい……ひましゅ……っちゃ」
オーク兵「じゃぁよぉ、チンポ入れられることを自分で実況中継しろ……」

ラム「あひぃ、うぢがぁ、犯されるだけでぇ、つまらない……中継を御覧の皆さん。うぢはぁ、うぢはぁ……今ぁ……、乳首に薬を射たれてぇ……ビンカンにされてぇ、しゃぶられながらぁ……おぢんぽをオマンコに入れらるところだっちゃ……、あぁ、おぢんぽがぁ……近づいてきて……」

ラム「おほっ! おおおぉ! 入って来たっちゃぁあああぁぁ!」



ぢゅばっ! ぢゅばっ! ぢゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅ!!

ラム「おおおおぉぉ、ひゅごい、ひょごすぎるっちゃぁ……おおおぉぉ! 乳首をしゃぶられながらぁ……ぢんぼでぇ、おまんこズンズンっ! おおおぉ!」

ラム「はおっぉおぉ、ぎもぢいいっ。ぎもぢよすぎてぇ……おおぉ、イキっぱなしらっちゃぁぁああぁ……おおおおぉぉぉぉ!」

ラム「あひいいいいいいいいぃ! 吸ったままぁ、おぉ、ひっぱっちゃ……らめっちゃぁぁ……!!」


ぢゅっぱ! ぢゅっぱ! ぢゅるるっっるるるるるぅぅぅ!

オーク兵「ぎひひひ、乳首を乱暴にしゃぶられてぇ…… アヘイキがとまんねぇようだなぁ~~ え~? どうなんだぁ? クリもカッチカチに勃起させてぇ…… 乳首舐められながらチンポで犯されて気持ちいいかぁ?」

ラム「あおぉっぉ、ぎもぢぃ、いいっちゃぁ……、おっぱいも、おまんこもぉ……、乱暴に責められてぇ、ひあぁ、うぢぃぃ。うぢぃいいぃ……イキぱなしだっちゃぁ……」

オーク兵「そうかそうか、じゃぁそのことを皆さんにご報告だぁ……」

ラム「んあぁぁぁ、中継を……ご覧の……皆さん、うぢ、ラムはぁ……おおぉぉ、もったいぶって、出し惜しんだ乳首をいっぱいしゃぶられながらぁ、エロいオマンコをズンズンされてぇ……おおぉぉ、イキ狂いまくってるっちゃ……おおぉ……はおおぉ……」

オーク兵「おいおい、このカッチカチの勃起のこともちゃんと言えよ……」

ラム「……おっぉお、はいっ……、ウヂのぉ……メスチンポぉ、メスクリィ、はしたない……エロ勃起がぁ、あ、チンポずんずんされてぇ……、カチカチにみなぎってぇ……おおぉ、そそりたってまひゅ……おおぉ!!」

じゅっぴ! じゅぶ…… ぢゅばぁぁぁ!
オーク兵「そうかそうかぁ、お前のクリぃ、乳首が羨ましいって言ってんだろうなぁ……」

ぢゅるるるるるるるるるるるるるーーーーーーー!!
ラム「あひっ! ああぁぁぁ、そう、れしゅ……乳首ぃ、しゃぶられまわしてぇ……うらやましいって、メスクリがカチカチになってぇ、ビクビクしてぇ……おおぉ……」




ぢゅぼん……
オーク兵「おおおおおおおおぉぉぉぉおおぉ!」

オーク兵「ぎひひひ、すっかり、メス色に染まっちまったなぁ……」

ラム「あおおおぉぉ! チンポがぁ、うぢのぉ、オマンコのなかでぇ、あばれりゅうううぅ! おおおぉ!」
オーク兵「そうだぁ、こうしておいてよぉ……おーら、おっぱいをこうやって絞るとよぉ……」

ラム「あおおおおおぉぉおおおっぉ! ひゅごい、あおぉ、おっぱい全体がぁぁ……ぎもぢいいいぃ!」
オーク兵「だろおぉおおおぉ? おい、クソメス。自分が犯されながら感じるメス牛ってわかったろぉお?」

ラム「おぉおぉ、はいっ、あはあぁ、うぢはぁ、犯されながらぁ……おっぱいを嬲られてぇ……感じまくる雌牛だっちゃぁぁぁ!」

オーク兵「そうかそうか。じゃぁ、こうやって乳を無様に嬲られながらもっとチンポでマンコを責めてほしいかぁ?」

ラム「お、お、お、お……、はいっ。おっぱい嬲らながらぁ……おおぉ、ちんぽをズンズンしてぇ、ウチのオマンコを責めまくってほしいっちゃぁ……」

オーク兵「けけけ、いいぜぇ、……ただぁし、お前の大好きなダーリン、当たる様を諦めて、俺達の肉奴隷になるから犯してくれとせがめ……」

オーク兵「おおぉおおぉ! そ、それは……それはぁ……んんっ、できない……いえない……っちゃぁああぁ……ウヂは、ウヂはぁ……らーりんをぉぉおお……」

オーク兵「なにがダーリンだ。何度も言うがそんなにダーリンが好きならよぉ……、なんでこんなクソみたいなマンコやおっぱいを好き放題にさせずに、意地汚くじらしまくったんだぁ? えーーーーー?」
ラム「あっ!」

ラム「おおおおおおぉっ! このぉ……、体勢れぇ……ずんずんひゃれひゃらぁぁ……っっっおおおおおぉぉおおぉ!」

ラム「ひゃめっぢゃぁああぁ! ウヂのマンコのぉぉ、弱いところをぉおおぉ! ぢんぼの亀頭れぇぇ、ごりごりひゃれたらぁぁ、おおおおぉぉ! いぎゅ! いぎゅうううううぅううううううううぅ!!」

オーク兵「おい、クソ鬼ぃ……、気持ちいいだろぉおぉ? ハジュラを射たれてのチンポ責めでよぉ……、堕ちなかったメスはいないんだぜぇ……」

ラム「おおぉぉおおおおおぉ! らってぇ、ウヂはぁ……おおぉ、らーりんをを……らーりんだけをぉ……愛してりゅからぁあぁあぁ!」

ラム「れもおおおおぉ……おおぉ……れもおぉおおぉ……、うぢぃ、おぢんぼがぁぁ……おぉ、ぎもぢいい。オーク様のぉおおぉ、おぢんぼぉぉ、ウヂの気持ちいいところを全部しりつくされへぇ……乳首も吸われへぇぇ……」

オーク兵「だろぉ? ラムぅ、どうだぁ、試しにメス牛らしくバックから疲れてみないかぁ? ダーリンを捨てるのはぁ、それを試してからでいいぜぇ……」

ラム「おぉ、後ろから、ズンズン……するっちゃぁ……あぁ、想像しただけで……、あぁぁ、オマンコが……ふあぁ、疼くっちゃぁあぁ……」
オーク兵「だろぉおおぉ?」






