ラム:監獄でのファーストキス

更新日:2025年11月8日

オーク長「ここは、おまえ達鬼族の上級国民に逆らった政治犯を閉じ込めている監獄だ。おまえの父親はずいぶんとさからったヤツをここにぶち込んでたようだなぁ……」

オーク兵「うひゃひゃひゃ! 親父の罪はぁ、かわりにチンポをここにぶち込んでもらってつぐなうしかねぇなぁ~~~~~ え~~~~?」

ラム「あっ! や、やめるっちゃ……」
オーク兵「ほーら、もうすぐここに政治犯がやってくるからぁ、マンコを見てもらう準備をしておけよぉ……」

オーク兵「うひひ、こいつ、クリトリスが勃起して剥き出して…… 犯してほしいのかよぉ? えーーーー?」

オーク兵「ほーら、クソ鬼、お待ちかねのお客様だ……」

オーク兵「丁重に、もてなしてやれよぉ……」

ラム「あっ! いきなり……な、なにするっちゃ!」

囚人「いきなりじぇねぇぜ。こちとら待ちかねてたんだぜ。うひひ、やっと、ここに来たなぁ。ラム……、てめぇの親父にはずいぶんと世話になったからなぁ……」

囚人「さぁ~怨みを晴らしてやるのさぁ。おまえの……この、熟れた身体でぇ……」
ラム「あっ! ひっ!」

囚人「親父の罪を娘が償うのはぁ……至極まっとうじゃないかぁ? えーーーー?」

囚人「もっともぉ…… 折檻にならねぇかもしれねぇな…… 今、中継見ててたらl……ずいぶんと派手にヨガってたみてぇだからなぁ……」

ラム「うあぁ! そ、そこは……やっ! やめるっちゃ!」
囚人「こにある…… 勃起を転がされると、カンタンに気をやるんだろぉ?」

囚人「ほうら、剥き出しになったぜぇ……おまえのぉ…… いやらしい豆ぇ……」

囚人「おらおら! どうだぁ~~~!?」

ラム「ひっ! ひうああぁぁあぁあ!!」
囚人「うひひ、効いてるなぁ。じゃぁ…… とどめだっ!」

ビンッ!!!
ラム「おおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉおおおっ!」

囚人「おうおう、効果てきめんじゃねぇか…… なぁ? クソ鬼ぃ?」

囚人「きけよぉ、オレはなぁ、おまえの親父がレストランで食事をしていたときによぉ…… ワインをこぼしちまってよぉ…… それだけで終身刑だぜぇ。なぁ?」
囚人「オレは、反対するビラをまいただけで死刑確定だ」
囚人「オレは……なぁ……おまえの、エロ同人誌を作ったら、捕まって死刑だそうだぁ……」

囚人「なぁ、悪いことしたかも知れねぇがよぉ…… ご機嫌一つで死刑ってのはぁ……やりすぎだろぉが~~~~」
ラム「そんなこと、ウチはしらない、とーちゃんにいうっちゃ……」

囚人「だまれっ! オレはおまえのクソ親父に人生をめちゃめちゃにされたんだ!」
ラム「おぉ! やめるっぢゃ、おぉ……おおおおぉ!」

ラム「あおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉ!!!」
囚人「ほうら! イケ! ぶざまにイケ! クソ鬼ぃいいいいぃいいい!」

囚人「ほんと、くっそ、エロいなぁ~ え~」

囚人「ラムぅ、乳首と……マンコをどっちがきもちいいい?」
ラム「あっ! ひっ、そ、んなの……し、ら、あああ!」



囚人「し~ら~な~い~? じゃぁよおぉおおおぉぉ!」

囚人「この、勃起して、いじってください!ころがしてください!ってビキビキにとがっているのはなんだぁ?」
ラム「あ……っく……し、知らないっちゃ!」
囚人「クリトリスだぜぇ~ うひひ、知ってるクセにぃ~ しらばってくれるなぁ~」

囚人「ほうらぁ、口で嘘をついてもぉ、どうだぁ。お豆をいじるとぉ、マンコからおねだり汁がどろどろしてくるぜぇ~ カラダは正直ってやつだなぁ~」

囚人「そうそう。んぢゅ、ぢゅ…… 乳首からまだ乳がでねぇからぁ、かわりにエロ汁がでてるんだぜぇ~」

囚人「どこから出てるかわかるかぁ? ここだ、ここ!! チンポをはめる、メスの穴~~~」

ラム「あおおぉ! おお、やめ、やめひゅっちゃ……おおぉ!」
囚人「おうおう、マンコの穴がびくびくしてぇ、チンポせがんでるぜぇ~」

囚人「ラムちゃんはぁ~ ダーリンとキスしたことあるのかなぁ?」
ラム「うあぁ、んん……そんなこと、おまえ達に言う必要ないっちゃ」
オーク長(うひひひ、面白いこと聞くじゃないか。本当は何度かあるし……さっきまで、俺達と何度か交わしたが……、くくく……)

オーク長(こういうときはぁ、コイツの出番だよなぁ……)

アナウンス「……多次元装置起動……ラムがキスをしていない世界線に接続……」
[次元管理システム:Log]
次元接続完了:ラムキス未経験の世界線[YS184QBQ842005]

囚人「正直に言わないと…… また、このエロ豆をひねって、イキ狂わせてやるぞ……」
ラム「ひっ! やめるっちゃ! うあぁ、……その、ダーリンとは、まだ一度も……キスしたことないっちゃ」

囚人「そうかそうかぁ…… 乳首も弄られたことない…… マンコも弄られたこともない……」

囚人「それでよく、ダーリン、ダーリンってじゃれついてたもんだよなぁ?」

ラム「うあぁ、う、うちだって…… き、キス……してって、何度もお願いしたけれど……ダーリンが……」
ラム「あっ! やっ!」
囚人「じゃぁ、俺達と、ウブなファーストキス大会だぁ……」

ラム「いやだっちゃ! 最初のキスは……だ、ダーリンとぉ……」

ラム「あっ、んん…… やああぁぁぁ!」

囚人「げひひひひひ! クソ鬼ぃ、初めてのキスを奪われちまったなぁ……」

ラム「……あぁ、らーりん、ごめんっちゃ…… らーりん」

囚人「けけけけ! 傑作だなぁ~、てめぇがたかがキスを惜しんでおいてぇ~ ファーストキス奪われたらお涙頂戴かぁ?」

囚人「じゃぁ、セカンドキス……、サードキス……、全部奪ってやるよぉ~~~」

囚人「んぢゅ……うぢゅ……、うひぃぃ、柔らかい唇にぃ、エロい舌だぁ~」

囚人「ほうら、ラムぅ、チンポがまんこにあたってるだろぉ?」

囚人「つぎはおれだぁ~ あっはぁ~ ラム様とキスぅぅ!」

ラム「……あひ、ん……もう、これ以上、キスは……やめるっちゃぁ……」

オーク「そうかそうか、やっぱりキスだけじゃぁ~ 物足りねぇか?」

オーク「マンコをくぱぁしてぇ、乳首をしゃぶられてぇ~」

オーク「体中で気持ちよくなりたいってかぁ? えー?」
ラム「はぐっ! ひ、ぐ……んんんん! ちが……ちがうぅ……」

オーク兵「ちがいねぇ! もう、キスより感じる快楽をしっちまったからなぁ~」
ラム「あっ……んあぁぁ……やめ、やめるっぢゃ! おおぉおおおぉお!」

オーク長「さぁーて、一生思い出に残るファーストキスもおわったしぃ…… 次はおまえに素敵なプレゼントだ……」



