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ラム&ラム母:続く肉体嬲り

  • 執筆者の写真: (管理人) 酒井童人
    (管理人) 酒井童人
  • 2025年10月26日
  • 読了時間: 3分

更新日:2025年10月31日



オーク長「おう、そろそろ次へ進むかぁ…… おまえらぁ、母娘をいったん引き剥がせぇ」


囚人「そりゃないぜぇ。俺達はこいつの父親にさんざん辛酸を嘗めさせられたんだぁ…… もうちょっと嬲らせてくれぇ……」

囚人「そうだそうだ……」


囚人達がオーク長に訴えかける。

その瞳には好奇な色と同時に、その奥に燃えるような怨みが滾っている……



オーク長「うひひ、そんなに怨みが深いのかぁ……くく。いいぜ、時間は無限にあるからなぁ…… たっぷり嬲ってやれ。ただ~し、チンポは入れるなよ。それは、後のお楽しみだ」


囚人「ありがてぇぇ!」



囚人「っていうわけだぁ…… お前らのマンコにチンポをぶち込みたいのはやまやまだがよぉ~ 復讐ってのは、ねっとり、じっくりするのが俺達の流儀よぉ~」



ラム「ひっ! あっ! いたぁぁ!」

囚人「中継で見てたがよぉ、おまえの娘、オナニーもしらないウブだったらしじゃねぇか~」


囚人「こんなに、エロい乳首してるくせによぉ~、自分でも舐めたこともいじったこともないし、その上、恋人にも指一本ふれさせなかったそうじゃねぇか~~~」


ラム「だめっちゃ! いっぺんに……あぁ、舐めるのはっ!!」

囚人「なのによぉ~ すごくビンカンじゃねぇかぁ~ え~っ!?」

ラム「ひあっ! やっ! やめ……え、え……」


ラム「んあああああああぁぁぁ!!」

囚人「ほうらぁ、カンタンにイキやがったぜぇ~」



囚人「このマンコの使い方も全く知らなかったみたいだしぃ…… おまえら両親の教育がなってねぇんじゃねぇか~~~~~ え~~~~?」



ラム「あっ! な!」

囚人「ここはよぉ…… 男どものチンポを積極的に咥えて、男達を喜ばす穴ってことを教えてないのはぁ、おい、母親の義務教育違反じゃねぇかぁ?」



ラムの母「そ、そんなの……言いがかりやっ……おおおおぉ!」



囚人「”いいがかり” かぁ~」



囚人「じゃぁ、おまえが教育しなかったから……どうなってるか…… 娘を見てみろ……」




囚人「おい、ラム~っ、母親があんなこといってるぜぇ~。おまえ、婚約者にマンコを指一本ふれさせなかったって話だがよぉ~」



囚人「おまえのマンコとぉ……この、クリトリスは……いじられることを待ち望んでいたんだぜぇ。そのことを教えられてないからかぁ~」

囚人「女が男と婚約したらぁ、それはぁ~、自分の身体は自由にしていいって宣言見たいなもんなんだぜ、それを知らずによぉ……え~」

ラム「ひあああああああああぁぁぁああああぁぁぁ!」



囚人「そんなことを知らねぇで、もったいつけるからよぉ~、こうやって俺達に嬲り回されて、イキ狂うハメになっちまったろぉ?」



ラム「おおぉ! りゃめっちゃ! お…… おおおぉ! ちぎれりゅ、そんなに……ひたらぁ……おおおぉ!」



ラム「あおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

囚人「派手にイキやがってぇ、うひひ、ほうらぁ、たっぷりしゃぶってやるからぁ~ 自分の無知を思い知りやがれ!」



ラム「んぢゃ! らめっちゃ! もう、もう! いじるのはぁ……んぢゃあああぁぁぁぁぁあッ!」



囚人「こんなによぉ、気持ち良くなれる豆なのにぃ…… 弄ってもらうことがメスにとっての幸せってのぉ~ 教えてもらってないのは、ほんと……クソだよなぁ~」



囚人「さぁ~て、豆はいたぶりつくしたからぁ~ 次は穴だなぁ~」


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