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【EX4】乳首舐め責め

  • 執筆者の写真: (管理人) 酒井童人
    (管理人) 酒井童人
  • 2月20日
  • 読了時間: 8分

更新日:4 日前



オーク兵「ラムぅ~、じゃぁよぉ~、質問だぁ。チンポを欲しがってるマンコの奥から、ぐいぐい下がってきてぇ……このパクパクしているのはなんだぁ?」



ラム「あぁぁ……それはぁ、ウチのぉ……子宮口だっちゃ」

オーク兵「そんな高尚なもんかぁ? もっとメス牛らしい呼び方があるだろぉ? ええぇぇ~?」



ラム「はおおおおぉ……おおぉ、孕み袋の入口でぇ~、おチンポから発射されたザーメン……子種をぉ……ヂュバヂュバってキスしなから一滴残らず吸引するぅ~、エッチなマンコの口の奥のぉ~、エロい口だっちゃぁ……」

オーク兵「ほぉ~、そうかぁ、ぎひひひ、それは随分と卑猥な口だなぁ~」



オーク兵「ラム……てめぇは、マンコどころかよぉ~、この胸の先の突起を一度見せて、それ以来ずっと見せずに男たちをじらしたそうじゃねぇかぁ~」



ラム「あっ! ああぁ、そんな……つもりは……なかったっちゃ……」

オーク兵「あぁ~、なに、寝ぼけたこといってんだぁ?」



ラム「あっ!!」

オーク兵「たとえお前が知らなくてもよぉ、お前にじらされたって……現実に被害を届け出た男たちがたくさんいるんだぁ……知りませんでしたぁ、で無実になるわけねぇよなぁ? あーん?」



オーク兵「てめぇの乳首がいやらしいことはよぉ~、ほうら、こうして舌でなめたら乳輪がしゃぶってほしくて膨れ上がってくるぜぇ~」


れろおおおおぉぉぉ~~~~



びちゃ、びちゃ……


ラム「はうううぅ……そんなのぉ、しらないっちゃ……」



コリッ!


ラム「あっ! あああぁぁ! そっ! そこはぁああぁあ!」

オーク兵「乳輪の先についたよぉ~、乳頭もコリッコリじゃねぇかぁ~、こんなものつけといて、出し惜しみするなんて、意地汚ねぇメスだなぁ~」



ちゅぱっ! ちゅぱっ!


ラム「あひっ! だから……ち、ちがうんだっちゃぁ……ぁ……」



ちゅううううううううぅぅ~


オーク兵「おい、クソメスぅ、男たちを焚きつけるつもりがなかったらぁ~、なんで乳首をこうやっていじられて感じてるんだぁ?」

ラム「あおっぉ、おおおぉ、そ、意味が……わからないっちゃ……あっく!」



オーク兵「おうおう、口ごたえかぁ? 素直じゃねぇ、メスだなぁ……じゃよおおおぉぉおおおお~」



レロレロレロレオロおおおおぉぉ!!


ラム「あひいいいいいぃいいいぃ! おおおぉぉ、やめるっちゃぁ、おおおぉうぢのぉぉ、乳首ぃぃ! 薬をぉ、射たれてぇぇ、おおおぉ! 敏感になってりゅのにぃいいいぃ!」



ぢゅば!ぢゅば!ぢゅばぁ~!


ラム「おひっ! おおおおぉおお、だ、だめっちゃ! い、いくッ!」



ラム「おおおおおおおおおおおぉおおおおおおぉ! おおぉ……なにこりぇぇぇ、おひっ、ぢぐびがらぁ、脳みそにぃ、おおおおぉ、つきあがってくりゅううぅうううううう!」

オーク兵「けけけ、ハジュラに狂った乳首でイクと、アタマが真っ白になるくらい気持ちいいだろぉお?」



ラム「あひぃいいぃ! あひっ。おおおぉ、イクのがぁ……おおぉ、止まらない、止まらないっちゃ! おひ! おひ! あひいいいぃぃぃ!」

オーク兵「ラム! さぁ、謝ってもらおうか。エロい乳首をつけときながら、男たちを焦らした罪をなぁ!」



ラム「おひっ! おおおぉ、らからぁ、それは、勝手な……思い込みいいいいい! おひ! おおおおぉ! りゃめ! 強く吸うとおおおぉ!」

オーク兵「まだういうか! クソが!」



ラム「はぎいいいいいいいいいいぃぃぃ!」



オーク兵「吸ったらダメならぁ……これはどうだぁぁ?」



びちっ! びちびちびちいいぃ!


オーク兵「おひあおおおおぉ! 弾いちゃ、りゃめっちゃ、アタマが……こげりゅ! こげりゅうううぅ!」



ラム「あおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉおおぉ! おおお……ぢぐびがぁ……うぢのぢくびがぁ……おおぉ、もう、やめっちゃ……お願いっちゃ!!」



オーク兵「ぢゅる!ぢゅるる! 今度はお願いかぁ? えっ? お願いするならぁ、態度で示せよ……」

ラム「おひっ! おおおぉ、やめ、やめおおおぉ……」



オーク兵「乳首で男たちをたぶらかしたこと……謝れ!」

ラム「あっ! やめ、今、あぁ、まだ、イキ終わってないっ……!! おおおぉぉ、いぐ! イッてるのにぃ、イクっちゃ! おおおぉ、もう……やめてっちゃぁ!」



ラム「あおおおおおおおおおぉぉ! おおおぉ、もう、やめて、っちゃ……言うから……謝るからぁ……おおぉ、おおおおぉ!」

オーク兵「そうかそうか、じゃぁ、謝れ! これが最後の勧告だぞ」



ラム「……おおぉ、うぢのぉ、凌辱生中継を……ご覧の……おぉお、皆さん……ウヂ、はぁ、鬼星のラムだっちゃ……おおぉ、今から、うちはぁ、ウチが乳首を出し惜しんだことを……おおぉ、お詫びするっちゃ……」



ラム「あ……う、うちは、うちは……こんな、はしたないメス乳とぉ……乳首をもってるのにぃ、みなさんに……見せるどころかぁ……、隠しまくって、焦らしまくりましたぁ……」



ラム「あっ! おおぉぉ、うぢはぁ、おおおぉ、淫乱なメスのくせにぃ、ほんとは乳首をいじってほしくて、いつも発情しているすべたのくせにぃ……、みなさんをわざとじらしてぇ、おおぉ、本当にごめんだっちゃ……」



オーク兵「くくく、そうかそうか…… それはずいぶんと罪なメスだなぁ……ぢゅぱっ…… ぢゅぱっ……」

ラム「ん、ふあぁ……こ、これで……許してくれるっちゃ? うちぃ、これ以上……乳首を責められたら……おかしくなるっちゃ……」



オーク兵「よーし、ひとまずはお前がエロいくせに、焦らしまくったオンナだってことを謝ったことは認めてやろう……」

ラム「あおぉ……だ、だったら……」



オーク兵「だがよおおおぉぉ! 罪を認めたらぁ、当然 償いってもんが必要だよなぁ?」

ラム「あっ! な、なにするっちゃ!」



オーク兵「なにするってぇ? おまえ、今自分の罪を認めたじゃねぇかぁ、男達を焚き付けた罪はよぉ……自分の身体で償うのが一般常識だろ? えーっ? そんなこともわからねぇのかぁ、ぎひひひひ!!」



ラム「あっ! やっ! あぁぁ、謝ったっちゃ…… なのに、あぁ、約束が違うっちゃ!」

オーク兵「はぁ? 約束だぁ? 俺達は謝れと言っただけで乳首責めをやめるなんて微塵もいってねぇぜぇ?」



ラム「あぁ、そんな……卑怯……だっちゃ……あっ! やっ!…… やぁぁ!」

オーク兵「あ~ん? 卑怯だぁ? なんだその言い草はぁ? ってことはよぉ…… おまえ、今の謝罪はウソだったってことかぁ?」



ラム「あおおおおぉ! そ、それはぁぁ……ぎ、ひぎぃ、あおおぉ、さっきより……もっと、敏感になってぇ……あぁああぁ」

オーク兵「てめぇの脳に打ち込んだナノマシンはよぉ、お前がウソをつけなくしてんだぜぇ……ぎひひ、言ってみなぁ! おい! クソ鬼ぃ!」



ラム「あおおぉぉ、なんだっちゃ……おっぉ、アタマの中でぇ……おおぉ、はお……おおおぉ……」

オーク兵「ほら! 言えよ!」



ラム「……はぎぃ、あぁ……、ウヂのぉ、淫売の姿を……ご覧のぉ……みなさん、ウヂはおぉぉ、ウソをつきましたぁ……おおおぉ、はおぉ……違う、違うっちゃ! 言いたくないっ!!」

オーク兵「へぇ、なにをだぁ?」



ラム「おっぉおおおぉ、う、ウヂはぁ、ウヂはぁ、ほんとはぁ、このビキニをつけてぇ、エロい格好してぇ……飛び回ってぇ……男たちがムラムラしてぇ、チンポギンギンにしていることを……知っていたっちゃ……、はおぉ……」



ラム「おぉ……おぉ……男たちがぁ、うぢの乳首やオマンコを想像してぇ…… ムラムラしているのをぉ、見てて、う、うぢの……体にはどうせ指一本触れられないくせに!とか思って、あざ笑ってぇ……たっちゃぁぁぁ!」



オーク兵「なんだとぉおおぉ? そりゃぁ、聞き捨てならねぇなぁ? するとぉ、ラムちゃんは男たちのエロい視線をあびながらもぉ、マンコはおろか乳首も見せずに出し惜しみまくったてことかぁ?」



ラム「そ! あぁ、そんなわけ! だって……ダーリんにらってぇ……おぉ、おお……、キスだってぇ……したこないぃpおおぉ、あぁ、らめ、口が……勝手にぃいい……」



ラム「う、ウソだっちゃぁああぁ、うぢはぁぁ、おぉ、男たちは……おろかぁ……おぉ、ダーリンにもぉ、マンコも乳首も出し惜しんでぇ、おおおぉ、男たちのチンポを焚き付けてぇ……おおぉ。よろこんでたっちゃ!!」



オーク兵「なんだってぇ…… じゃぁよぉ、もしかしてぇ、そんな男たちの反応を楽しみながらぁ、ラムちゃんはもしかして一人でオナニーして、マンコを弄り回していたのかぁ?」



ラム「……おっ、おおぉ! そんな……わけ、あぁぁ……あるっちゃああぁぁ! ウヂはぁ、男たちをエロい格好で焚き付けてぇ、ほんとはそんな男たちに無理矢理レイプされる妄想をしながらぁ…… オマンコを指でいじってぇ、オナニーしてたっちゃぁ…… あぁぁ……」

オーク兵「なんだとおぉおお? ほんとかぁ、えーーーーーー!?」



ラム「おぉ、ほ、ほんと……だっちゃ、おぉ、ウヂはぁ、可愛くて、おっぱいもおしりも大きくてぇ、ほぉ、お、エロい鬼娘だからぁ、おおぉ、簡単にはセックスなんてさせるつもりなかったからぁぁぁ! でもぉ、エロい体をみせつけたかったからぁ……こんなビキニをきてぇ、飛び回ってたっちゃぁああぁ!」

オーク兵「なんだとぉ? おまぇ、そんな性悪なオンナだったのかぁ? えー? 今この放送を見ている男どもが幻滅してるぞぉおおぉ?」



ラム「おおぉおおぉ! うぢはぁ、男たちがウヂに欲情してぇ、チンポをビンビンにさせてぇ、ほぉ、お……、オカズにしてるくせにぃ、オマンコも乳首もみせないことでぇ、うぢぃ、おおぉ……、欲情して、オナりまくってたメスだっちゃっちゃぁ……おぉ……」



ラム「あがぁ、そんなにょ……ぢがう、ぢがうっちゃ……おぉおお、ぢぐびぃ、らめっちゃ! これ以上! おひっ! おおおぉ!」

オーク兵「ナニが違うんだぁ? 自分で男たちを欲情させたって自白しといてよぉ……、罪を逃れたくって苦し紛れに言い訳かぁ?」



ラム「はおおおおぉぉおおっ! ぢがう、っぢゃ、お前らが、ウヂにぃ……デタラメをぉ、いわせでええぇぇ……はおおおおぉ!」



ラム「あおおぉ! らめっちゃ! そんなに、強く……吸ってぇ、転がされたらぁ……おおぉ……、い。っく……いきゅ……」



ラム「はおおおおおおおおおぉおおおおおおぉ!!!」



ラム「おおぉ、らめっちゃ、らめぇ……アタマが、ナニも……かんがえられなくなりゅ……はおおおぉおおぉぉ!」



オーク兵「ほうらぁ、ラムぅ、じらし乳首が俺達のしゃぶり責めでビンビンになってよぉ、気持ちいいんだろぉ? えーーー?」

ラム「……あぁ、ぎもぢいい……ぎもぢ良すぎてぇ、ウヂぃ……だめになりゅ……、た、助けて……らーりん、おおぉ……」



オーク兵「ラムぅ、ナニがどうされて気持ちいいんだぁ?」

ラム「あひっ、そ、れはぁ……おおぉ、んんんっ!」



ラム「あひっ! おおぉ、両方……いっぺんはぁ……おおおぉ! ひゃめぇ、おおぉ……うぢぃぃ、おおぉ、乳首をしゃぶられてぇ、牛みたいに吸われてぇ……おおおおぉおおぉ! ぎもぢいっ! はおぉ! おお! ひゅごいのがぁ!」



ラム「おほおおおおおおぉおおおおおおぉ! おお、いぎゅ、乳首いぎぃ、はおおぉお、お、お! おほ! うぢ、じらしまくった乳首にぃ……罰を受けてえ……おひっ! おひ!」



オーク兵「よーしよしぃ、だいぶ素直になれたじゃねぇかぁ~」



じゅるるるるるるるるるる!


ラム「おおおおぉぉ、メスぢぐびぃ。おおお……じゅぱじゅぱされへぇ……ぎ、ぎもぢいいっぢゃぁあぁぁあぁぁ!」



オーク兵「ぎひひひ、じゃぁ、今度はチンポいれて乳首責めしてやるかぁ…… ぎひひ、気持ちよくてぶっ飛べるぜぇ~」



ラム「あぁぁ……そ、んなぁ……おおぉ、今ぁ、乳首責められながらぁ……そんなことしゃれたらぁ…… おがひぐなってぇ、戻れなくなるっちゃぁ……」






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