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クリへのハジュラ注入

  • 執筆者の写真: (管理人) 酒井童人
    (管理人) 酒井童人
  • 3 日前
  • 読了時間: 8分

更新日:11 時間前



オーク兵「まったく……、とんだはしたないクソメスだなぁ……おまえには、恥じらいって観念がねぇのかぁ? えー?」



オーク兵「普通オンナってのはよぉ、むやみやたらにオマンコをみせたりしねぇんだ。ほーら、もとどおりビキニのパンティでオマンコを隠さねぇとなぁ……」



オーク兵「ほらほらぁ、いくらやらしいおっぱいだからって、剥き出しにしていないでぇ…… ちゃんとブラをつけないとなぁ…… まったく、てめぇってメスはぁ、淫乱でしょうがねぇよなぁ……」



オーク長「よーしぃ、乳首を薬漬けにしたところでよぉ……いよいよ、マンコも薬漬けにしてやろうじゃねぇかぁ……」

オーク兵「げひひひひぃ、まってましたぁあ!」

ラム「あぁぁああぁ! ま、まさかぁ……」



ラム「あっ! やああああああぁぁぁ! そ、それを……まさか……うちのぉ……」



オーク兵「今言ったろ? 聞いてなかったのかぁ? あーん。エロいことばっかりでアタマがいっぱいで、耳が馬鹿になっちまったかぁ?」

ラム「やっ! やだっちゃ! これ以上! これ以上は!」



ラム「おねがいっちゃ、乳首だけも……おかしくなるのにぃ……それを……ハジュラを……うちのアソコに射たれたら、うちぃ、本当に元に戻れなくなるっちゃ……」



オーク兵「ぎひひ、ぴーぴーわめきやがってぇ。あんまり暴れるとよぉ……、豆だけ狙い撃ちのつもりが他のところに刺さって、針がボキッとおれちまうぜえ……」



ラム「あぁぁぁ……おねがい……おねがいだっちゃ、なんでもするからぁ、だからぁ…… 薬は射っちゃダメだっちゃ!!」

オーク兵「ラムちゃんみたいなノータリンのクソメスはぁ~♡ お注射こわいでちゅよねぇ♡ ところでぇ、ラムちゃんはぁ、クリトリスにハジュラを射たれてぇ、かぶれたり、気分が悪くなったことはありませんかぁ?」



ラム「やぁあぁぁ! たすけて……ダーリン! ダーリンッ!」



……つぷん



オーク兵「クソメス、今よぉ、ハジュラのA液をクリの皮膚にうまったところぉ……陰核基底部に射ってるんだぜぇ」



オーク兵「こいつは海綿体に染み込んで細胞と融合して破滅的な快楽神経を形成する……ぎひひ、つまり、マンコにチンポをつっこまれると、肉壁越しに気持ちよくなれるってやつだぁ……」

オーク兵「おいおい、せっかくブラをつけてやったのに、あっという間に乳首を飛び出させやがってぇ……」



ラム「あぁ……ゆるひで、ゆる……ひでぇ……」



オーク兵「そしてぇ、お待ちかねの、鬼のくせについてるいやらしい肉豆ぇ~ 陰核亀頭にたっぷりとハジュラだぁ。ぎひひひ…… 即効性だぜぇ」



ラム「おおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおぉっ!!!」



オーク兵「おうおう、さっそく効いたようだなぁ……」



ラム「いぎっ! あぁぁ、うぢのぉ……うぢのぉ……クリトリスがぁ……おおおぉぉ! 熱くなってぇ……」



ぶしゅ……びゅっ……びゅぶっ!


ラム「あひっ! おおおぉ、うぢのぉ、パンティとぉ……クリがこすれてぇ……おおおっぉおおぉおおおぉ!」



ぶびゅうううううぅぅぅぅ!!


ラム「おおおおおおおおおおおおおおぉおおおおぉおぉ!!」

オーク兵「さっそくマン汁が盛大に噴き出したなぁ……」



ラム「あぁぁ、なんにもぉ、されへないのにぃい……おおおおぉ! パンティの布でぇ、ゴシゴシされてるみたいれぇぇ……!」



オーク兵「ほーら、薬を射たれて淫乱になったすがたをよぉ……みなさんにみてもらえよぉ……」

ラム「あがっ! おっばいをおおおぉぉ……、いまは、いまはああぁぁ!」



オーク兵「なんだぁ、せっかくブラつけてやったのに自分から乳房をむきだしにしといてぇ、舐めるなってかああぁあぁ!?」

ラム「おおおぉぉ! 乳首りゃめ! 薬で狂ってるんだっちゃぁ! あおおぉ……りゃからぁ、りゃからぁああああぁ!」



ラム「あおおおぉ! りゃめ、ひゅごいのがぁあああぁぁああぁ! 狂っちゃああぁぁぁ!」



ラム「あおおおおおおおぉぉおおおおぉぉ! おお! オマンコがぁ、オマンコがぁ……おおぉ、ビクビクひれてぇ、おおぉ、とまりゃない、噴き出すのがぁ……おおぉ!!」



オーク兵「おい、クソメス。メスクリがカチカチになってたまらねぇだろぉおおぉ? どうだぁ? いじってほしいかぁ?」

ラム「……あひっ、いっ、だめっちゃ。いまぁ、ウヂのメスチンポをいじられたらぁ……うぢぃ、ほんとうに……戻れなくなるっちゃ……あぁ、でもぉぉ、切ない……切ないっちゃ……クリトリスがぁぁ……」



ラム「あひっ……あぁああぁ、うぢのぉ……メスクリが……あひっ、パンティのしたれぇ……ビキニのしたでぇ、カチカチになってぇ……おおぉおおおぉ!」



ラム「あひっ! いいい! 感じるっちゃ! 感じすぎりゅ! ひぎっ! い、いぎゅ……いぎゅ!! いぎ、だぐ……ないっ……」



ラム「……あぁ、れも、とまらない! 指がぁ……クリトリスしごくのをおお……おおぉぉ、なんれぇぇぇ……はぎ、あぁ、いぎゅ、ひゅごい、こんなのぉ……今までに感じたこと……」



ラム「あひいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃっ!!」



オーク兵「ラムちゃぁぁぁん、今何してるんだぁ? えーっ? 正直に言ってみろよぉ……」

ラム「あひっ、あおあぉ、今、うぢはぁ……自分のぉ、エロいオマンコについてる勃起をぉ……指でゴシゴシしてぇ、おおぉ、気持ちよくなってるっちゃぁ……おおぉ……」



オーク兵「けけけ。それがオナニーってやつだぁ。ラムぅ……お前は確かオナニーしたことないよなぁ?」



ラム「あひっ。うぢはぁ、したことないっちゃ。こんなこと……考えてもみなかったっちゃ……」

オーク兵「初オナニーかぁ、こりゃいいやぁ…… おい、クソ鬼、全宇宙で中継を御覧の皆様によぉ……ご報告だぁ」



ラム「あひ、あぁ……ウチの淫らなメス調教をぉ……ご覧のみなさん、うぢはいまぁ、クリトリスにぃ、ハジュラを射たれてぇ……おおぉ、たまらなくてぇ、でもぉお……、いじられたら狂いそうなのでぇ……おおぉ、自分でメスクリをしごいてぇ、オナニーをしてるっちゃぁ……」



ラム「おひいいいいいぃいいぃ! 気持ちよすぎてぇ、しごくたびにぃ……おおぉ、オマンコから、おぉ、マン汁がビュルビュル出てぇ……い、いきまくってるっちゃぁ……」



ラム「あひっ! あひぃ! うぢのぉぉおおおぉ……、敏感にされたぁ……、クリ勃起ぃ、淫乱なぁ……クリチンポがぁ……、パンティの下でそそりたってぇ……おおぉぉ、皮からズルムケになってぇ、おおぉぉ! 布にこすれてぇ……おほおぉ、ぎもぢいい、いいいっちゃぁぁああぁ!」



ラム「あひっ……あひっ…… あひぃいいぃ……」



オーク兵「ふん、淫売の色ボケがぁ……よーし、今度は立ち上がって歩きながらクリオナをしろ……!!」

ラム「あぁ……あぁ、そんなはしたないことはぁ……いやっちゃぁ……」



オーク兵「命令だ! 歩きながらガニ股のオナニー踊りだ!!」

ラム「……あぎっ、そ、許して……許してっちゃぁ……、ひぎ、体が……勝手にぃぃ……」



ラム「あおおぉぉ、こすれるっちゃ、うぢの、クリがぁ……ズルムケのメス勃起がぁ……おおおぉ、はぎいいいいぃぃぃぃ!!」



オーク兵「みなさぁ~ん、どうですかぁ? クソ鬼のがに股クリイキ音頭ぉおおお~♡ いひひひひ、まったく……みっともねぇなぁ……おい!サボってないでオナニーしろ! 薬で狂ったクリをいじりまわせ!」



ラム「あおおおおぉおおおっ! はおぉ、うぢいいぃ、いまぁ……おおぉ、カチカチにみなぎったぁ……ズル剥けクリをおおぉ、指腹れぇぇ……強くゴシゴシしてるっちゃぁ…… おおぉぉ! い、イク! ユルヒれぇ、おがひぐにゃる……オマンコが……熱くて、煮えたぎってくりゅ!」



オーク兵「おいおい~、自分で自分のクリを嬲っておいて、許してはないだろぉおぉ? それとも、犯されグセがついてぇ、自分がレイプされまくってるところを妄想してオナってんのかぁ~、あ~ん?」



ラム「あひっ! あひぃぃい、そ、……そうれしゅ。ウヂはぁ……、醜くて乱暴で鬼畜なオークどもにぃ、ダーリンだけの体をめちゃめちゃにされて、イカサレまくっているところを想像してぇ、おぉ、それを……おかずにしてぇ、メスクリカチカチにして、おおぉ……オナってるっちゃぁ……おおぉ……」



ラム「あひっ! おぉ、なんれらっちゃ……、ふあぁ、そんなコト、思ってもないのにぃ……無理矢理言わされるとぉ、おおぉ、体が……あぁ、すごく燃えさかってぇ……すごく感じるっちゃあああぁぁ!」



ラム「あっ! はぎいいいいいいいいぃいいいいぃ! うぢのぉぉお、クリがぁぁ……おおおぉお、ゴリゴリひゃれへえええぇぇええぇぇ!」

オーク兵「ラムぅ、気持ちいいだろ? お前は表面ではダーリンを愛して愛してたまらないだろうがよぉ、心の底では犯されることに快楽を覚えるドマゾっだからよぉ……だんだんと、本心があふれてきてるんだぜぇ……」



ラム「……ぢがうっぢゃ……うぢはぁ、うぢはぁ、らーりんだけをぉ……らいーりんのためだけのおおぉ……おおおおおぉぉ! シコシコされてるっちゃぁ…… おおぉ、クリをぉぉ、パンティ越しにぃ……おおおぉ!」

オーク兵「クソメスぅ、どうだぁ? 薬にやられた陰核をしごかれるとぉ、気持ちいいだろぉ?」



ラム「はおおおおおおおっっぉ、ぎ、ぎもぢ、いいっちゃぁ……おおぉ、指でコネコネ、グリグリされたらぁ……おおぉ、ひゅごい! ひゅごいっちゃぁぁぁ!」

オーク兵「けけけ、はしたねぇなぁ、こんなに充血して……カチカチになって……ほうら、ゆっくりと潰してやるぜぇ……」



ラム「おひいいいぃぃいいいぃ! あぁぁ、あぁぁ……、つぶされりゅ、うぢのぉ、尖りきったぁぁ……おおぉ、クリトリしゅうぅぅぅ!!!」

オーク兵「なぁ、クソメスぅ、てめぇは男たちに勿体つけて体を見せつけてたぎらせるだけたぎらせる悪女だがよぉ、実際は、こんな小さな肉突起いじられるだけでイキまくる淫乱なメスなんだろぉおおぉ?」



ラム「あぁぁ! ゴシュゴシュらめっちゃぁ! パンティとこすれてぇ、ズル剥けのまま、根本からぁ……のたくるってぇええええぇええぇぇぇ!」

オーク兵「どうなんだ? えっ? 答えろよ……」



ラム「おひっ! おひいいぃぃ! そう、れしゅ。ウヂはぁ……、ラムはぁあ、男たちを欲情させた悪いメスらけろぉ……本当はぁぁ……おおおおぉぉ! 肉勃起だけでイキ狂って、ケツを振ってサカるううぅ、淫乱っちゃあああぁぁ!」

オーク兵「そうかそうかぁ…… わかってたが、やっと白状したなぁ……」



オーク兵「おい、クソメス。なんだなんだぁ…… クリをいじられて腰をくねくねさせてぇ……」

ラム「ひおぉ……らってぇ……らってぇ……いじられると、たまらなくてぇ、切なくてぇ……腰が勝手にうごくっちゃぁ……」



オーク兵「乳首とクリトリスをたっぷり嬲られてぇ……そろそろマンコにチンポがほしくなってきたろぉ?」

ラム「はひ、はいっ……あぁ、うちのオマンコがぁ……チンポをぉ、咥えたくてぇ……バクバクしてるっちゃぁ……んんん……」



オーク兵「そうかそうかぁ、とんだ淫売だなぁ……なぁ、ラムぅ……もっと気持ちよくなりたいかぁ?」

ラム「はぎ、はいっ……、うぢ、もっと……気もぢ良くなりたい。めちゃめちゃに犯してほしいぃ!!」

オーク兵「そうかそうかぁ……」




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