ラム:監獄への強制連行
- (管理人) 酒井童人

- 2025年10月21日
- 読了時間: 4分
更新日:5 日前
オーク長「おい! そのクソ鬼に首をつけて引きずってこい。今日はここまでだ……」
オーク兵「へーい❤」

オーク兵「……兵長! 持ってきましたぜ!」
オーク長「よし、あてがってやれ……」

オーク長「ひひひ、首輪を嵌められてぇ、家畜らしくなったなぁ……クソ鬼ぃ……」

オーク長「淫らな鬼娘に、ラッキーチャンスだ。今からおまえをうる星の監獄に連行するが、それまでに一度もイカなければここで解放してやる……おまえは晴れて無罪放免ってわけだぁ~」

ラム「……あっく、どうせ、抵抗しても無駄なんだっちゃ……」

オーク兵「なーんだ、あきらめが早ぇなぁ、面白くねぇ……」

オーク兵「じゃぁ、こうしようか……、おまえが一度でもイッたら、牢獄での
処女膜をチンボでぶち破られる様子をライブで全宇宙に配信だ……うひひひぃ」

ラム「!!! そ、そんなこと……」

オーク兵「よく考えてみろよぉ、こーんな、小さな肉豆一つでイッちまうなんて、無様で情ねぇことだぜぇ!?」
オーク兵「そうそう。ぎひひ。好きでもない俺達にいじられて、簡単にイッちまったらぁ……ダーリンへの愛がだいなしだぜぇ~」

オーク兵「ほうらぁ、チロチロしてやるぜぇ~」
ラム「あひっ!」

ラム「ああぁ!!」
オーク兵「ほーら、がんばって歩け歩け!」

オーク兵「ぎひひ、腰を引いて逃げ回ってぇ……、そんなに、この豆が感じるのかぁ? おらおら、指でグリグリだぁ!」

ラム「あおおおおぉおおおぉ! お、おお……やめ……んあぁっ」

オーク兵「おっとぉ、前屈みになるとぉ…… おっぱいが舌で嬲りやすくなるぜぇ…… 気をつけなぁ……」

オーク兵「おっぱいだけじゃねぇぜぇ…… 腰を落として四つ這いになったらぁ……」

ラム「あひ! いいい! そはぁぁ、らめぇ……」
オーク兵「ザラザラの舌でマンコ舐めがはかどっちまうぜぇ~~~!」

ラム「はおおおおおぉおおおぉお!」
オーク兵「それによぉ、クリトリスがビチビチてぇ、もっともっと舌でいたぶりやすくなっちまうんだぜぇ、クソ鬼ぃ……」

オーク兵「ほーら! 歩け! 歩け!」

ラム「おぉぉ……なんで、ウチが……おぉ、こんな……目に……お、お……おおぉ……らめっ! らめぇ!」

ラム「おおおおおおぉぉおおおおぉぉおぉお!」

オーク兵「うひひぃ、イッた、イッたぁ……だらしねぇ…… もう、イクことを条件の勝負は…… あっけなさすぎてできねぇなぁ……」

オーク兵「そしてぇ、一度イッたらぁ…… また、イキ連鎖の始まりだぁ……」

ラム「はおぉ……ん、あぁ、もう……もう……」

ラム「んぢゃああああぁぁぁぁあああぁぁ!」

オーク兵「おいおい! おまえ、まともに歩けもしねぇのかぁ? マンコ弄ってほしくて足止めやがってぇ……」

オーク兵「メスチンポをこんなに勃起させて……、いじってほしいって誘ってきやがってぇ、ほうら、お望みどおりシコシコてやるぜぇ……」

オーク兵「赤ん坊のチンポ並みにフル勃起してよぉ、指でゴシゴシしやすくなってるぜぇ!」
ラム「やめぇ、お、……おおおぉ! それぇ、もう……」

ラム「おひいいいいいいいいぃぃいいいいぃ!」

オーク兵「ほうら! イケ! イケ!」

ラム「おほおおおおおおぉぉおおおおおおぉぉ!」
オーク兵「でたでた! おほおほイキぃ!」

ラム「お、おお……おほぉ……」
オーク兵「だらしねぇ……」

ラム「もう……イギだぐないっ……イギだぐぅ……」

ラム「おひいいいいいぃぃぃぃ!!」

オーク兵「口ではイキたくないっていいながらよぉ、乳首がビンビンになってイカせてっておねだりしまくってるぜぇ~」

ラム「ち……ちがうっちゃ……そんなことぉ……」
オーク兵「そうかそうか、違うかぁ……」

ラム「んぢゃああああぁぁぁ! らめっちゃ! らめっ! おぉ……」

オーク兵「おらおら!イッてばかりだと、いつまでたっても目的地につかねぇぜぇ~」

ラム「……ひっ、ぎ、もうやめってっちゃ……」
オーク兵「やめてってよ~~~、勝手にイッてるのはてめぇだろぉおおぉ?」

オーク兵「こんなにマンコから汁たらしてよぉ~、これで嫌がってるってかぁ?」
ラム「あひっ! やめ、舐めるのおおぉ、だめだっちゃ!」

ラム「あひっ! や、またっ……」

ラム「あひいいいいいいいぃぃいいいぃ!」

オーク兵「ションベン噴きだしてよぉ、えー、嬲られて気持ちいいかぁ?」

オーク兵「さぁ、イキ狂ってないでぇ…… 歩けよぉ!」

ラム「あひっ…… いいぃ…… んあぁぁああぁ!」


オーク長「ほうら、ついたぜ……」

オーク長「みろ、これが今宵のおまえのお宿だ……」

オーク長「おまえたちが極悪人をぶちこむ監獄だぁ……」











