ハジュラに狂うメスクリ
- (管理人) 酒井童人

- 3月7日
- 読了時間: 7分
更新日:3月13日

オーク兵「おい、クソ鬼ぃ、今、どんなことを思ってオナニーしたんだぁ? 具体的なオカズ……シチュエーションってやつを言ってみろぉ……」
ラム「おおぉぉ、そ、それはぁ……」

ラム「あぁ、最初に捕まったときぃ、おっぱいとオマンコをなぶりまわされてぇ、処女マンコをチンポでぶち抜かれてぇ、蟲をいれられてぇ、ザーメンで種付けされるウチを、思ってぇ……おおぉ、オナニーしたっちゃぁ……」
オーク兵「なんだぁぁ…… おまえぇ、自分が好きでもない俺達に犯される姿を思っておなったのかぁぁあ?」

ラム「あっ! 弾くのらめ! おおおぉ! ピンピンされひゃらぁ、あひっ! ぎっ! おおおおぉ! 乳首もらめぇ、クリらけれぇ、おがひくなりゅのにいいいぃ!」
オーク兵「ラムちゃんはぁ、こうやってぇ、無理矢理にレイプされないとぉ、感じないぃ~ ドMで淫乱でぇ、ビッチなメスだろおぉぉ?」

ラム「あひっ! あああぁぁ、潰しちゃらめ、うぢのおおおおおぉぉお! カチカチのぉ、淫乱勃起いいいいいいいぃいいいいっ!」
オーク兵「どうなんだぁぁ?」

ラム「あひっ! おおおおぉ、そうだっちゃ。うぢはぁぁあああぁぁ、犯されないと……レイプされないとぉぉ、無理矢理ぃ、乱暴に責められないとぉぉ、イケない淫乱れぇ、クソビッチっちゃあああぁぁぁあああぁ!!」
オーク兵「……だろうなぁ、じゃぁ、その淫乱ビッチのメスチンポが……どうなったかぁ、見てみろよぉ……」

ラム「あっ……あひっ! ああぁ! んんっ!」
オーク兵「ほうらぁ、いやらしくなって、メスチンポが再び登場だぁ!!」

ラム「ひあぁぁ、疼くっちゃぁ……、うちの……、カチカチのぉ、ビキビキのぉ……おおぉ、エロいメス勃起ぃ……おおおおぉお、オスに嬲られるだけのぉ……エロい肉豆ぇぇぇぇ……」

オーク兵「チンポ嬲られ穴がよぉお、バクバクしてぇ、チンポをせがんでるなぁ…… ぎひひ……」
ラム「あひっ、はい……だっちゃ。うぢのぉぉ、犯されマンコ穴がぁ……おおぉ、ぢんぼを欲しがってぇ……、せがんでバクバクしてるっちゃぁ……」

オーク兵「ラムぅううぅ、この、マンコの奥でひくひくしているぅ、孕ませ袋のぉ……ザーメン注入穴がぁ……何をほしがってるぅ?」

ラム「ザーメン……、孕ませ液ぃ、熱くてドロドロでぇ、濃厚なぁ……お、オーク様のぉ、精子っちゃぁああぁぁ……」
オーク兵「ぎひひひひ! じゃぁよぉ~ 自分でマンコ広げてアピールタイムだ!」

ラム「あおぉ、オーク様ぁ、うぢのぉ、オマンコにぃ、ぶっといオチンボをねじこんで、ズンズンピストンしてぇ、ウヂを行き死ぬほどイカせてぇ……おおぉ……うぢにぃ、子種をそそいでくらひゃい……っちゃぁ……おおぉ、うぢにぃ、うぢにぃ…… あぁ、いいだくない、いいだくないのにぃ……」

ラム「オーク様のヂンボで、壊滅的な悦楽でぇ、いぎまぐらせてぇ……あぁ、やっ……ら、らーりんのことをぉ……おあぁぁ、諦めさせてくりゃひゃい……んんんっ!」

オーク兵「壊滅的な悦楽かぁ……なかなか、そそることをいいやがるなぁ……よーーーーーーーし、気に入ったぜぇ。本来ならクソメスの懇願なんざぁ、即効で否定だがよぉ……そのやらしいマンコに免じてぇ、壊滅的な悦楽ってやつをくれてやる……」

ラム「あああああああああぁぁぁぁぁぁ!! まさか、あぁ、それを……またぁ……うぢのぉ……うぢのぉお……!!」
オーク兵「そのとおりだ。こいつはC液といってなぁ、A液、B液と混ざってお前を淫獄に突き落とす注射だぜぇ……」

ラム「あああああぁぁ! おおおおおおおおおぉぉおおぉ! うぢのぉぉ、クリがぁ……おおぉ!」
オーク兵「ぎひひひ、飛び出したメスチンポにぃ、ハジュラを注いでぇ……」

ラム「おひいいいいいいいいいいぃいいいぃ! おおぉ、おおお!」
オーク兵「ぎひひひ、先っちょからぶっさして液を注いだらよぉ! 注射されながらメス突起がぶっくりとみなぎってきやがるぜぇ……」

ラム「やめへ、やめへ……これ以上……おおぉぉ」
オーク兵「これ以上~? ほうほう、これ以上ってのはぁ……」

オーク兵「もうすでに、薬を射たれて海綿体がパンパンの陰核基底部にぃ……」

ラム「あおおおおおおおおぉおおおおぉおおおおおぉぉ!」
オーク兵「追いハジュラをぶっさされてぇ~、それだけじゃあきたらずぅ~」

ラム「あひっ! あああぁぁぁ、うぢのぉぉ、メスクリにぃ、メズヂンボにぃいいいっ! おおぉぉ、薬がぁぁ……おおぉ……」
オーク兵「淫らに膨れた陰核亀頭にもぉ、追いハジュラぁ~うたれてぇぇぇ~」

ラム「あひっ! あひっ! たすけれぇ、らーりん! らーりんん!! うぢぃ、こんなこと……しゃれたらぁぁあああぁ!」
オーク兵「いい声で泣き叫ぶなぁ……メス牛ぃ!! ほ~ら、おっぱいの先っちょのぉ……、やらしい突起にも~~」

ラム「おひいいいいいいいいぃぃ! おおぉ、ゆる、じでぇ……ゆる……じでぇぇ……」
オーク兵「ほうらぁ、C液の追いハジュラだぁぁぁぁ~」

オーク兵「仕上げにぃ! マンコチューブにたっぷりとハジュラをちゅうしゃだぁああぁぁあ!」
ラム「ひあああああああああああぁああああああああぁぁぁぁぁ! おおぉぉぉ、むごい……むごいっちゃ。うぢが、ウヂが……壊れリュ、こんなの……こんなのおぉぉ……」

ラム「あひっ! あああぁぁああぁ! あついっちゃぁああぁぁ! 体中があぁあっぁああぁ、ぢぐびがぁぁ……、メスクリがぁあああぁぁ! オマンコがぁあああぁぁぁぁ!!」

オーク兵「ぎひひひ、ハジュラのC液はなぁ~、メスのアタマを焦げ付かせるような下品な媚薬成分じゃなくてぇ~、メスの潜在的なリビドーを数万倍に増幅させる……、お前の正体を暴く禁断の麻薬よぉおお~」

ラム「あぁ……なんだっちゃ。あぁ、体がぁ……おおぉ、体の奥からぁ…… 熱い思いが込み上げてぇ……おおっぉおおおおぉ……」

ラム「あひっ! うあぁぁ、乳首ぃ……荒々しくしゃぶられるひょおおおぉぉ! ひゅごい! うあぁぁああ、ひゅごいいいいいぃぃ!」

オーク兵「わかるか? お前は本当はオスどもに乱暴にレイプされるの好きなドドマゾな淫乱メス鬼だぁ。こうやって乳首しゃぶられると? すごく幸せな気持ちなれるだろぉ?」

ラム「あひっ! ああああぁぁ、おおおぉぉぉ、ひゅごい、クリをごしごしされるとぉぉ……んおおおぉぉ、ぎ、ぎもぢいいいっ! なんれぇ、おおおぉ……ふあぁおおおおおおおぉぉおおおぉぉ!」
オーク兵「いじられて心の底から気持ちいいって思うだろぉ? ぎひひひ、C液は理性を溶かし、本能を増幅させる……これこそがハジュラの本当のおそろしさよ……」

オーク兵「この、剥き出しになってはしたないほど勃起した粒はよぉ……お前の理性を消し飛ばすぅ、破滅のスイッチってわけだ……」

オーク兵「ダーリンを愛してるならよぉ、こんな小賢しい薬になんてぇ、ラムちゃんは負けねぇよなぁああぁぁ!」

ラム「あっ! ひっ! あひいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃ! おおおぉ……なんだっちゃぁ……おお、ひゅごいのとぉ、おぉ、し、しあわせがぁ……こみあげてくるっちゃぁあああぁぁ……」

オーク兵「ぎひひひ、そうだろうそうだろう。俺達のほうがダーリンよりよっぽどいいだろう?」

ラム「お!! そ、それはぁ……おおぉおおおおぉ、ウヂはぁ……おおぉ、んんんっ! ち、乳首ぃいいい! しゃぶっちゃりゃめぇ! おおおおぉ!」

ラム「はおおおぉぉ、どっちもぉ、どっちも……しゃぶられたりゃぁぁ……おおぉ、ひゅごいっ! ひゅごいっちゃぁあぁあああぁぁ!!」

ラム「あおおおおおおぉぉ! 強く! 強くすうのりゃめぇ! おおおぉいぎゅ! イグっっぢゃぁぁ…… ひおぉ、おぉ、いっでるのにぃ、メスクリを……しこしこおおおおおおおおおぉぉおおおぉ!」
オーク兵「ラムぅ? 気持ちいいだろぉ? どうだぁ? 俺達の突起攻めはぁ?」

ラム「おおおぉ!! カチカチのぉおおおおぉぉ、さきっちょをおお、ちょんちょんひゃへぇえぇぇぇ!」

ラム「おひっ! おひいぃぃ……ぎ、ぎもぢ……いいっちゃ。オーク様の突起攻めぇぇ……おおぉ、たまらない、たまらなっちゃぁあ……おほおぉ、おおおおおおぉぉ!」

オーク兵「ぎひひ、いやらしいメスのマン汁びゅるびゅる噴きやがってぇ…… どうだ? ダーリンのでなくて、俺達オークのチンポぉ……ほしいかぁ?」

ラム「おひっ! いいいいいぃ! おおおぉ、敏感な勃起を全部シコシコされたらぁぁ……うぢいぃい……うぢいいぃ……おおおぉ、欲しい……すごく欲しい……ヂンボがぁ……オーク様の、固くてぶっとくてぇ、うぢの弱いところを全部知って、イカせてくれる……、カチカチでぇ、エラが張ったあぁ……おおぉおチンポぉおおおおお……」

ラム「はひっ、あひ……お、おねがいだっちゃ……さっきから……何度も、うぢぃ、入れて欲しいってぇ、せがんでるっちゃ。はうあぁぁ……これ以上、じらされたらぁ……辛抱できないっちゃ……」

オーク兵「あー、なんだぁ。その傲慢な態度はよぉ? チンポを突っ込むのは俺達の気分次第だぁ。てめぇが何度せがもうとよぉ…… 入れたくないときは入れないんだ。特にお前がそんなアバズレなメスの態度を見せたときはよぉお……」
ラム「うあぁあ、そ、そんなぁ……おおおぉ、うぢぃ、うぢぃ……煮えたぎってるっちゃ! オマンコの中がぁ……うねうねしてぇ……チンポせがんでるんだっちゃ!」

オーク兵「けっ! なーにがマンコが煮えたぎってるだ。じゃぁ答えてみろよぉ。ここの穴に本当に突っ込んでいいのはぁ……俺達オークかぁ。ダーリンかぁ……、どっちかを選べよぉ…… 俺達を選んだらダーリンは捨てるってことだぜぇ……」
ラム「おおおおぉ……ふあぁ、またぁ、おぉ、そんなのぉ……あぁ、ダーリンに決まってるっちゃ。ウチのチンポ穴を本当に愛していいのは……ダーリンだけだっちゃ……」

オーク兵「なんだとぉ、じゃぁ俺達のチンポはただのお前の性欲解消だけのためてわけかぁ? そういうオスの心を弄ぶクソメスはよぉ……」

オーク長「ぎひひひ、ラムぅ……お前は自分の欲望に素直になったほうがいいぜぇ……、そのことをわからせてやる……」


