薬漬け乳首:指で嬲りイキ
- (管理人) 酒井童人

- 2月9日
- 読了時間: 6分
更新日:2月26日

オーク兵「ぎひひひ、じゃぁよおおぉ…… それだけ愛する男に操を立てるメスがよぉおお……」
ラム「……あっ。んんっ!」

オーク兵「乳先のちっちぇ突起をこね回されるぐらいでぇ、はしたなくヨガり狂ったりしねぇわけだぁ……」
ラム「……あっく、そ、それは……あっぐ、あ、あ……おぉ、あだりまえだっぢゃああぁぁぁっ!! んんん!」

ラム「…………あぁ、口が、口が……勝手にぃ……いい……」
オーク兵「おうおう。あたりまえってのが……勝手に喋らされてるってのかぁ?」
ラム「……おぉ……そ、それは……」

オーク兵「お前は本音を隠せないんだぜぇ……言ってみろよぉ……」
ラム「あおぉ、こわい、こわいっちゃ。うぢぃ。ダーリンを愛してるけれど……乳首に薬を射たれてぇ、おがひぐされてぇ……」

ラム「でもぉぉ、負けないっちゃ。うちはぁ……うちはぁ……ダーリンを愛してるんだっちゃ。た、たとえ……乳首を薬に狂わされて、乳首イキまくりになってもぉ……おおぉ……、メス勃起でアヘアヘいわされてもおぉ……おお……」

ラム「あっ! おひいいぃ! あぁ、乳首が……ビンビンに勃起してぇ……おおぉ、クリトリス……ぅ……メスチンポみたいにぃ……敏感に……ぃ、なってるのが……わかるっちゃぁ……おおおぉ……」

オーク兵「随分とベラベラとしゃべるじゃねぇかぁ……えーっ。クソ鬼! 」
ラム「あっ! ひぎ! やっ、やだっちゃ。おおぉ、これぇ、一度いったらぁ……おお。戻れなくなりゅのがぁ、わかるっちゃぁ……」

ラム「あひっ! ぎぃ、いいいっ!」

ラム「……はぎいっ……いいいっ……、ゆるぢでっちゃ。はおおぉ……いぎだくない、乳首がぁ、ビンビンになってぇ、おおぉ、さきっちょにぃ……すごいのがぁ……おおぉ、おしよせへぇ……」
オーク兵「ぎひひひ、イッたら狂っちまうからぁ、必死に我慢してるのかぁ……こういうイキ我慢ってのもあるんだなぁ……いひひ。こりゃ面白い。どこまで耐えられるかなぁ?」

ラム「おおおおぉぉ! 無理っちゃぁ、おおぉ、もう……無理ぃ……お、ひっ……乳首がぁ、カチカチに勃起してぇ……おぉぉ、イキたがってりゅぅ!」

オーク兵「おい、ラムぅぅ……謝れよぉ、こんなはしたない乳首をつけてるくせに、今までさんざん出し惜しんだことをよおおおぉ……生中継を見ているみなさんに、ほうらぁ、謝れぇ……」
ラム「おおおおおぉぉ! りゃめ! やめ! 乳首のおおぉ、さきっちょおおおおぉ、ゴシュゴシュりゃめぇぇ!」
オーク兵「あやまれ!! 命令だ!!」

ラム「おおぉ、おひいいいぃ! 折れりゅ、乳首ぃ……折れりゅぅ! おおぉ、ごめんちゃ、皆様、ごめんちゃ……おおおおぉ! うぢはぁ、こんなエロ勃起をもってるくせにぃぃ、もったいぶってぇ、出し惜しんだっちゃぁぁ……おおぉ!」

ラム「おおぉ、うぢはぉ、おお、ほんとはぁ……、乳首で感じるぅ……、エロいメスぅ……だっちゃぁ……おおおぉ……、はおぉ、ぢがうぅ、そんなことぉぉ……」

ラム「おおおぉ! れもおぉ、おおぉ、ふあぁ、乳輪をぉ……ごりごりひゃrひゃらぁぁ……おおぉ、乳首がジンジンひれぇ……おおおぉ……」

ラム「あひっ! うあぁ、らーりんのぉ……指じゃないのにぃ、ビンビンの乳首をコリコリひゃれてぇ……おおぉ、きも……気持ちいいっ……んん!」

オーク兵「そうかそうかぁ……、ききき、そろそろ薬の効力が爆発するぜぇ……ひひ、イクときはイクってちゃんというんだぞぉ…… クソ鬼!」
ラム「……や、やだ、やだぁぁ……」

ラム「あっ! あひいいいいいいいいいいいいぃいいいぃ! おおおおぉ、おぉお……、ぢぐびぃ、おぉ、イクうううううぅぅうううううぅ!!「」

オーク兵「ぎひひ、ついに、ハジュラに狂った乳首でいったかぁ。この最初の快楽がすごくてぇ……、薬にはまっちまうんだよなぁ……」
ラム「おほおおおおおおぉおおぉ! おおおぉ! なんだっちゃ、おおぉ! これぇ、おおぉ、乳首がぁ、おおおぉ! おほおおおぉぉお!」

ラム「はぎっ! いぎゅ! いっでるのにぃ、ぢぐびれぇ、イキまくってぇ……おほおおおぉおおぉおおおおおおおぉぉぉ!」

ラム「おおおおぉおおおおぉ、出るっちゃ、オマンコからぁ、ぶびぶびってぇぇ……おお、おお、ぢぐび、いじられてぇ、おおぉ……」

オーク兵「どうだぁ、好きでもない、醜いオークに乳首嬲られてぇ……気持ちいいかぁ?」

ラム「ひぎっ。おおぉお、ぎもぢいいけれど……お前達の……せいじゃない。乳首にぃ、薬を射たれた……せいらっちゃぁ……」

ラム「おおぉぉ! ひゃめっ。お……おおおぉ!」
オーク兵「そうかそうかぁ、じゃぁ、嫌いなオークに乳首をいじられてどうなってるかを言ってみろぉ……、ぎひひ、命令だぞぉ~」

ラム「……おぉ、お……おお……言いたぐ、にゃい、いいだぐ……うぢぃ、そんなぁ……恥ずかしいことをおおおぉ……」

ラム「あひっ! いいいっ! おおおおおおおぉぉおおぉ! なんらっちゃぁ……おおぉ、ぢくびぃ……もっとぉ……おおぉ、敏感になってぇ……」

オーク兵「そうだぁ、薬が効いてきたんだぜぇ。ほうら自分の無様を実況しろぉ……」
ラム「……あがっ。あぁ……おおぉ、らめっちゃ、らめぇ……れめおぉ、おお……喉奥からぁ……おおお!」

ラム「おおおおぉおおおぉ! うぢのぉ、うぢのぉ……凌辱をご覧のおぉ……みなさん、うぢは、いまぁ、おお……処女を奪われたオークたちにぃ……」

ラム「おおぉおおぉ! イグ……おぉ、ぢ、ハジュラ……を、うたれてぇ……、エロくて勃起して、かちかちのぉ、メス勃起になった……乳首をぉ……嬲り回されてるちゃぁぁぁ!!!」

ラム「おおおおおぉぉ! 薬にぃ、やられたぁ、乳首ぃ……乳輪からいやらしく勃起してぇ、おお、乳頭ぉもぉ……小指みたいに勃起ひれぇ……! おおお! 指でぇ、ごしゅごしゅ……されへぇ……おおお、イグ、イグ……ぢくび
れぇぇ!」

ラム「おおおおおおおおおおおおおおおおぉ! なんらっちゃ、おおぉ、こんなの……、今までになかったっちゃぁ……、ぢぐびがぁ……おお……」

オーク兵「どうだぁ、クソ鬼ぃ、気持ちいいだろぉ? 俺達オークのザラザラの指はよぉ…… え? ほら、正直に言ってみせろ」

ラム「あひっ! おおぉ、……らーりん、らーりん……ごめんちゃ……れもえぉおおおぉ、れもおおおぉ、ぎもぢいい! おおおおぉ! おおおぉ! そこぉおおおおぉ、おお!」

ラム「おぉ、オークの指でぇ、乳輪をぉ、コリコリされりゅとぉぉ、おっぱい全体が……じんじんひれぇ、んんんっ!!」

ラム「あひいいいいいいいいぃ! おおおぉ、潰しちゃらめ、乳首をおぉ……おもいきりつぶされたりゃぁぁ……おおお、イグ! イグぅうう!」

ラム「おほおおおぉおおおおぉ! おおお、乳首でイクとおおぉ……おおおぉ、マンコからぁ……おおぉ、マン汁があふれてぇ、噴いてぇ……おおぉ、うずく……お、おまんこぉぉ……」

ラム「はぎっ! おおぉ、つつくのぉ、らめぇ、イクのが止まらないんだっちゃぁああぁっ……」
オーク兵「くく、随分とエロいこと言うようになったじゃねぇかぁ……え?」

オーク兵「じゃぁよおおおぉ……、乳首を嬲り回されてぇ、マンコがどうなってるかぁ、皆さんにみてもらおうかぁ?」

ラム「……あひっ、おおぉお、だめっちゃ。そんな、恥ずかしいことぉ……をおぉ……したくないっ……したく……ないけどおぉぉ……」

ラム「おおぉ……、はぐっ、あぁ……、あっく、み……みて……みてぇ……ほしいっちゃ……」

オーク兵「そんな上から目線じゃないだろぉ? えっ? 肉奴隷のクソメスのマンコだぁ。見てもらってありがたいくらいの、クソマンコだろぉお?」

ラム「おおおおぉぉ! はいっ。はひっ。おおぉ、もったいつけてごめんっちゃ……、おおぉ、うぢのぉぉ、クソマンコをおぉ……乳首でイッてるマンコをおおぉ……みてっちゃぁ……」

オーク兵「ふん、ようやく言えたか。クソが!まったく、肉奴隷としてのしつけがなってねぇクソ鬼だぁ……、さぁ、今までの積年のお詫びを込めてぇ~、マンコを開いて見て欲しいっておねだりしろ~」









