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膣内射精と受胎

  • 執筆者の写真: (管理人) 酒井童人
    (管理人) 酒井童人
  • 2025年11月27日
  • 読了時間: 6分

更新日:1月31日



ラム「あっ……ひっ……いいぃ……」


ラム凌辱108時間、処女喪失から81時間が経過した。

イキ堕とされたラムに……いよいよその時が迫っていた。



オーク兵「みなさ~ん、見てるっちゃ? ウチぃ、ラムだっちゃ! ウチのアヘイキ楽しんでもらったっちゃ?

ラム「ふあぁ、あ、やぁあぁぁ……」



オーク兵「うちぃ、ダーリンにキスもぉ、乳首さわらせもぉ、もちろん、オマンコズリズリもぉ、ましてやおチンポズンズンもせたことないのにぃ、今ぁ、きったないオーク達に犯されてぇ、1100本のチンポをオマンコで経験しましたぁ~

オーク兵「ぎゃはははは! また、ダーリンのはなしかよぉ~ しつけぇなぁ~」



オーク長「さぁて、どんだけマンコが無様になったかぁ……ちょっと確認するかぁ」



ラム「あっ! あああおぉぉ!」

オーク長「こうやって、奥まで突っ込んでカリ首に引っ掛けてぇ……ほうらぁ、膣穴からマンコチューブがはみ出すだろぉおお?」



オーク長「ほうらぁ、みえるかぁ?ひひひ、解説してやる……」



オーク長「この膣穴にぐるっと巻きついているのが……おまえの処女膜の残骸だ。無惨に裂けて……今や感じるヒダになっちまっている。手前にあるのが肉穴に一番近い敏感なメスシコリだぁ……うひひ、ここを嬲られてイキまくってたのもずいぶん前だったなぁ……」




オーク長「さぁ、ラム……いよいよ種つけタイムだ。おまえののたまうところのダーリンだけの体の……マンコの奥に俺達のザーメンを注いで、お前の孕み袋を子種でパンパンにしてやるぜ……」

ラム「やっ! やあぁぁ! それだけは……それだけは……」



オーク「孕み蟲が子宮と卵巣になじんでるだろうからなぁ。一発で妊娠できるぜぇ……うひひひ、ガキを産んじまったらよぉ、もうダーリンに顔向けできなくなるぜぇ……」

ラム「やっ! やだっちゃ! お願いっちゃ! なんでもするから……中に出すのは、やめてっちゃ!」

オーク長「おいおい。そりゃできねぇ相談だ。なにしろお前はイキ我慢に負けた負け鬼だからなぁ。肉奴隷の役目はチンポを慰めて、孕んだ俺達の子供を産むことだぜぇ!」



ラム「ああああぁああおおおぉぉ! りゃめ、いきなり、おぉぉ、激しいっちゃ!」

オーク長「なんせずっと出すのを我慢してたからなぁ。くくく、一気にはらませてやるぜぇ!」



ラム「おおぉ! おお、ゴリゴリひゃれりゅっちゃぁ。うあぁ、だめ、あぁ……んんん!! くひぃいいぃ!」

オーク長「おうおう、マンコがよくほぐれてぇ……、チンポに絡みついてきやがるぜ。すっかりチンポ好きのメスになっちまったなぁ……」



ラム「あうぅ! ひぎlち! いいい! んんんんっ!」

オーク長「クソ鬼よぉ、中出しされたくなかったら射精の瞬間にチンポを腰降って引き抜くって手があるぜぇ……」

ラム「あおおおぉぉ! おおお!」



ラム「んひいいいいいぃ! い、いい……はおおぉ……おお、出されたくない、ダーリン以外の赤ちゃんを……つくるをぉ、やだあぁぁ……」

オーク長「きひひ、イキながら言ってもあんまり説得力ないぜ」



ラム「おひおおおおおおおおおおおっ!!」

オーク長「ほらほら! ちんぽがだんだん興奮してきてぇ、ザーメンだしたくでビクビクしてきたぜぇ。わかるかぁ?」



ラム「おおおおおおおぉおぉおおおおおぉぉ! ひぎぃ、いっ……ぐっ……いっぢゃうぅ、いっぢゃう……おおおおぉ!」



オーク長「おうおう、イッたらマンコが締まりまくってぇ、チンポををしごきあげるじゃねぇかぁ、ぎひひひ、これじゃぁ、出しちまうなぁ~ うっく!」



ラム「あっ!! やっ!! だめっちゃ! あああああぁぁ!」

オーク長「ぐひっひ、チンポがどくんどくんはじめたのがわかるかぁ? おれはなぁ、チンポの根本に射精栓ってのがあってなぁ、射精を我慢出来るんだぜぇ。そっちのほうがオレが気持ちいいからなぁ、我慢して我慢して、一気にぶちまけると……ぶっとべるんだぜぇ……」



ラム「おおおっぉ! お願いっちゃ、おおぉ、口でするからぁ……口で……するからぁ、おぉ、中は……なかぁ……ほんとにぃ……おおぉ……」

オーク長「ひひ、フェラチオ志願かぁ。いいのかぁ、ダーリンにもしたこないんだろぉ?」

ラム「……あっぐ、うっぐ、でもぉ、でもぉお……」

オーク長「よーし、いいだろう」



オーク長「ほうら、しゃぶれ、お前の処女を奪ったありがたいチンポだ」

ラム「あっひ、んん、あふぅ……んぢゅ……ぢゅ……」



ラム「んぐっ。ぢゅ……んぢゅ……れろぉお……おおお」

オーク長「ふん、なんだそれは? 先っちょばっかり舐めて……」



オーク長「そんなんで気持ち良くなれるかよぉ、ほら、奥までしゃぶれ!!」

ラム「あぼおおぉぉ!」



ラム「んく……ふっぶ……ふぶあぁ……んん……」

オーク長「なかなかいい口マンコだが、上の口は下の口と違ってやっぱり反抗的でチンポを気持ちよくしようって気概がねぇなぁ~」



オーク長「ちょっとだけ、だしてみるかぁ……おい! クソ鬼! 全部飲めよ!」



ラム「おおおおおおおおおおおぉぉ! おぼ、ごぼおおぉ! げふ、げふ……げぇぇぇ……」



ラム「ごほぉ、げふ……うええええぇぇぇ……」

オーク長「なんだ、全部出しちまってよぉ。オレ様の貴重な子種が無駄になっちまうだろぉ?」

ラム「……えっぐ、うあぁ、お願いっちゃ、もう1回。もう1回するからぁ……中には出さないでっちゃ」



ラム「あおおおおおおおおおおぉぉおおおっ!!」

オーク長「ばーか、お前は肉奴隷だ。てめぇのお願いなんざ、聞くワケねぇっつーの、フェラもマトモに出来ないくせに、思い上がるな!クソが!」



ラム「はぎ! あぎぃ! いやっちゃ! いやっっぢゃぁ、うぢ、うぢはぁ……ダーリンとおぉ、子供を……つくるっちゃ……おおおぉ!」



ラム「はぎっ! あぎっ! おおぉ、いやぁぁあああぁぁ! あっぐ、あっぐ! おお……」

オーク長「いやがるメスをこうやって犯すってのは、まったく、最高だなぁ…… ぎひひ! おらおら! もうすぐ出るぜぇ!!」



ラム「はおぉ、やめ……ゆるして……おおぉ、ゆるひてぇ……ダーリン! ダーリン! ダーリン!」



オーク長「おうらぁ! 出るぜぇえええぇぇ!!」



ドグン! どぶううううううぅううう!



ラム「いやあああああああぁぁああぁぁぁ!」


どびゅ……どぶ、どぶ……どびゅ……


オーク長「あぁ、我慢に我慢したからよぉ……気持ちがいいぜぇぇぇ!! ほうあぁら、たっぷり出してやるから、絶望の中で孕むんじまえッ!」


カチッ……


あぁ、ダーリンやっと一つになれたっちゃ……


ラム「たっぷり中に出して……赤ちゃんをつくるっちゃ……」


ラム「また、出したくなったらいつでもウチのオマンコ使っていいっちゃよ」


ラム「ダーリン、いよいよ臨月だったね! 元気な子供が早く産みたいっちゃ」


ラム「ふあぁ、ダーリン見て!産まれるっちゃ!ウチと、ダーリンの赤ちゃん!」


ラム「うふふふ、かわいいっちゃ。たっぷりオッパイのむっちゃよ!」



オーク長「せっかくの種付けだ。お前のマンコの奥、子宮のそばでぶら下がってる卵巣でオレの精子が授精するところを、頭に映像で注ぎ込んでやるよ!」



つぷん!!


オーク長「くひひひ、種付け完了だ」



ラム「……あ、ふあぁ、そ、うあぁあぁ……ダーリン、ダーリン、ごめんちゃ……ダーリンぃ、ごめんちゃぁぁ……」


オーク長「おい、お前らも、射精解禁だ。このクソメスに自分の身分をおもいしらせてやれ!」

オーク兵「おおおぉおおおおぉ!」


オーク長「ただし、ケツマンコには入れるな。こっちの処女は後でもったいつけてぶち破ってやるからなぁ!」

オーク兵「了解ぃいいいぃ!」



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