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ラム母:破戒凌辱#1

  • 執筆者の写真: (管理人) 酒井童人
    (管理人) 酒井童人
  • 2025年11月1日
  • 読了時間: 5分

更新日:2025年11月6日



囚人「うひひひぃ、忘れもしねぇ。13年と45日ぶりのレイプ再開だなぁ~、ほうらぁ! あの頃に比べて野太く図太くなったチンポだぁ!!」

ラムの母「ひっ!!!」



ラム母「あおおおぉぉ! お、おっきいい! 裂ける……さけ……るうぅぅ……」



囚人「裂けても構わねぇぜぇ。なんせ、オレは牢獄の中で24時間365日おまえを犯すことだけを願っててなぁ。怨みの詰まったチンポでマンコずたぼろにしちまうぜぇ!」



ラムの母「あひっ、だめや、いだいぃ……ああ! 裂ける! 裂けるうう!」

囚人「心配するなぁ。この日この刻を願ってよぉ~ オレのチンポには誰にも言ってねぇ隠し球があるのさぁ~」



ラムの母「なっ! あひ! あひいいいぃ!」



ラムの母「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉお!!!」



ラムの母「おおおおぉ! なんや、中で……中で……ゴリゴリして、膨れてきてぇ……おおおぉ、熱いモノがぁ……流れ込んで~」

囚人「けけけけ、これこそがよぉ、女を破壊するチンポに仕込まれた破壊液よぉ~ うひひひ~ なぁ、娘の前でおまえを壊しまうぜぇ~」



ラムの母「あぎいいいいぃぃ!」

囚人「おうおう、どうやら、おまえの夫のチンポは短かったみたいだなぁ~、子宮のあたりのマンコが固くて、すぼまってて、経験が浅いみたいだぜ~」



ラムの母「あおおぉ、なんや、それぇぇぇ~」



囚人「もったいねぇなぁ、ここに一番おまえが感じる、肉壺があるのによぉ~、ほーら、ほら、クソババァ! 中古マンコの未使用部分、たっぷりせめてやるぜぇ!」



囚人「ほ~ら、子宮の穴とぉ~、その手前の未使用の肉壷をごりごしてやるよ!!」



ラムの母「あひ! そんな、知らん、おおぉお! やめぇえええぇぇ!」



ラムの母「おおおおおおおおぉぉ! やめ、あぁ、やめ……て……それぇ、おがじく、なりゅ……」

囚人「ぐひひ、おかしくなっちまえよ。娘の前でぇ、セックスの良さを見せつけてやれ!」

ラムの母「そ、……そんなぁ、あぁぁ、ああああっ!」



囚人「おい、クソ娘、みえるかぁ? これが男と女のセックスだぁ~ 女はよぉ、ああやってチンポをマンコのぶち込まれると、アヘって狂ってどうにも出来なくなるんだぜぇ~」

ラム「……あぁ、かーちゃんに……なんてこと……を」



オーク「なんてことぉ? とかいって、母親のセックス見てマンコがうずいてるんじゃないかぁ?」

ラム「そ、そんなこと……ないっちゃ!!」



オーク兵「うそつけ! クソ鬼が! マンコが濡れてチンポほしがってるじゃねぇかよぉ!!」



オーク兵「ほーら、マン汁があふれてきてぇ~、だらしねぇなぁ~」

ラム「ひっ……あぁぁ……んん……」

オーク兵「てめぇも、母親みたいに犯されたいんじゃないのかぁ?」

ラム「あひっ……ちが……そんなことぉ……」




ラムの母「だめや! おおおおおおぉぉ、そこはぁ、おかひいいぃ! おかひぐなりゅ!」

囚人「おい、気持ちいいか? え? チンポ気持ちいいって言えよ……娘のためによぉ~」

ラムの母「おおおおおおっっぉ! ぎもぢいい、なにこれぇ、ぢんぽぉぉ、いままでのぉ……とーちゃんのとぉぉ、ちがうううううううぅ!!」



囚人「あの時にオレに犯されてたらぁ、オレのチンポの虜になったろうによぉ~、うひひ、じゃぁ、まずは一度アヘイキだ!」



ラムの母「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」



囚人「おっとぉ~、ご禁制のハジュラ入の破壊精液がおもわずチンポからだだ漏れちまったなぁ~ ひひひ、このまま子宮にねじ込んでやるぜぇ~」




※ハジュラとは全宇宙において禁忌とされている麻薬で、製法により、肉体改造、快楽倍増など中毒性をもたらす劇症性の禁止薬物である。





ラムの母「は、ジュラぁ……あぁ、そ、れは……おぉぉ、あがっ、なっ! なんや、子宮に、直接ツ…… んふあおおおおおおぉぉおおおおおぉぉぉぉ!!」

囚人「ほらほらぁ、気持ち良くて狂いそうだろぉ? え~っ!!」



ラムの母「あがっ!、はおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉ!」

囚人「おうおう、中だしされて派手にイキやがったなぁ~ おい、娘ぇ、みてるかぁ? メスってのはぁ~ こうやって種付けするんだぜぇ~」



囚人「ほうらぁ、次のお相手だ。あの時犯せなかった俺の仲間は全員ハジュラまみれの改造チンポでおまえを犯すのを夢に見ていたんだぜぇ……さぁ!存分に怨みをマンコで受け止めろよぉ!」

ラムの母「なんや? む、胸がぁ~」

囚人「あぁ、そうだ。改造液が全身に回って、おまえの子宮でガキが育ってぇ、母胎反応がおきたんだぜぇ~」



ラムの母「んんひいいいいぃ! あかん! あかんっ! あぁ、おがひぐなりゅ……」

囚人「ひひひ、娘の前なのに、ダンナ以外に犯されていき狂って……ざまねぇなぁ~」



ラムの母「あひいいいいぃいいいぃ! だめや! おおおぉ! そこおおおぉぉ!」

囚人「おうおう、ここかぁ~、子宮の穴とぉ、手前の肉壺~、ほんと、チンポを喜ばせやがるエロいマンコだぜぇ~」



ラムの母「あおおおおおおおおぉぉおおおぉ!」

囚人「おっぱいも腹もぉ、無様に膨れたなぁ~」



囚人「あぎゃ! おおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉお!!」


囚人「さぁて~、あのころの怨みをこめてぇ~、てめぇに素敵なプレゼントだ……」

ラムの母「あっ!? な、なんや!? なんやぁぁぁ!」



ラムの母「あ!!! なんや、胸が、胸がぁぁ、あつううううぅぅ!!」

囚人「おい、ラムぅ。教えてやるよぉ。女のおっぱいってのはなぁ、チンポを加えたりないときのためによぉ~」



ラムの母「ああああああああ! なんや!? なんやこれ!?」

囚人「こんなふううに、マンコみたいになるんだぜぇ~~~~」



囚人「うひひひ、立派でどエロい乳マンコができちまったなぁ~ ここでチンポをくわえこむと、マンコ以上に感じるんだぜぇ~。それがよぉ~ ふたつもあるんだぁ」

ラムの母「おぉぉ、やめ、そんなのぉ、あかん!!」



囚人「ほ~ら、乳マンコをえぐるチンポが近づいてきたぜぇ~、ひひ、乳首ヴァージン危機一髪だなぁ~ ぎゃひひ~~!!!」



ラムの母「やっ! あかん! そんなのは、ウチが……おかしくなる!!」

囚人「そうかそうか、じゃぁ、娘をかわりに犯していいのかぁ?」

ラムの母「おぉ「そ、それは……それは……」

囚人「じゃぁ、こうするか……娘が、代わりに自分が犯されるって申し出があるかぁ~ 聞いてみようぜぇ~」




オーク兵「おうおう、クソ鬼ぃ、おまえの母親がピンチだぜ。どうだ? 代わりに犯してくれてってせがまねぇかぁ?」



オーク兵「娘としてよぉ、母親が乳首を掻き回されて、狂っちまうのはぁ……みるにしのびないだろぉ?」

ラム「あぁ……それは、それはぁ……」

オーク兵「愛するダーリンより、まずは、目の前の母親を救うのが優先じゃねぇかぁ?」

ラム「そ……それは……」



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