ラム:さらなるイキ嬲り
- (管理人) 酒井童人

- 2025年10月18日
- 読了時間: 4分
更新日:2 日前

オーク兵「ぎひひ、ラムぅ~、クソメスぃ~~~~ 気を失うほどの絶頂してぇ、気持ちよかったろぉおお?」
ラム「……あひっ、だ、誰が……、お前達になんて、ウチが気持ちよくなるはずないっちゃ!」

オーク兵「そうかそうかぁ…… 気持ちよくなかったかぁ~ そりゃぁ。残念だなぁ~」


ラム「あっ、あひっ。やだっちゃ! それを、も、それ以上……ぐりぐりするんじゃないっちゃ…… はぎっ!」

オーク兵「ほぉ~? なんでだぁ? 感じないんだろ?」


オーク兵「こんなにカチカチに乳首とクリトリスを勃起させてもぉ~、感じないんだったらなんともないよなぁ?」

ラム「あひっ! やぁぁ! おおぉ、感じない、感じないけど……うあぁ、やめるっちゃぁあぁ!」
オーク兵「カッチカチのズル剥けになりやがってぇ~、ダーリンへの愛ってやつはぁ、どうなったんだぁ? え?」

オーク兵「クリだけじゃないぜ! マンコもぐちょぐちょでよぉ。てめぇは俺達に犯されてるんだぞ? 恥ってもんがないのかぁ?」
ラム「ぐ、それは、それは……お前達が……」

オーク兵「ほ~ら、わかるか。ここがションベンを噴き出す穴だ。まさかぁ、ここを舐められて感じることはねぇよなぁ?」

ラム「はおおおおおぉぉぉ! おぉ……やめ、……やめるっちゃ! んぎっ!」

オーク兵「げひひひ、ションベン漏らしながらビクビクしやがってぇよぉ~ おらおら、チンポ穴もたっぷり嬲ってやるぜぇ~」
ラム「あひっ! だめっ! おおぉ、らめっ! やめ……るっ……ちゃぁ!」

オーク兵「ぎひひひ、何が”やめるっちゃ~”だ。てめぇのマンコのビラビラはよぉ、もっと舐めてってぼってり充血して左右にぱっくり割れてよぉ。処女膜ビラつかせた肉穴をむき出しにしてやがるぜぇ!」

ラム「んぎいいいいぃ! おおぉ……やめるっちゃ! やめ、ほんとにっ! あひ! いいいいい!」

オーク兵「おら! お試しで指を処女穴で咥えてみやがれ!」
ラム「!!!!!!」

ラム「んああああああああぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁ!!」

ラム「あひっ……あひっ!! はおおおおおぉ……」
オーク兵「ほ~らぁ、またイキやがった! だらしねぇなぁ~」

ラム「あおぉ、お、おおお…… らめっちゃ、らめっちゃぁ……」
オーク兵「メスチンポを犬の尻尾みたいにブンブンふりながらよぉ…… 無様だなぁ…… えーーーー?」

ラム「あうあぁ……んん、もう……たってられないっちゃ……」
オーク兵「なんだぁ、誰が勝手に膝をついていいっていったぁ?」

ラム「あおおおおおおおおぉぉおおぉ!」
オーク兵「マンコ嬲られたぐらいでぇへばってんじゃねぇぞ! クソメスが!」

ラム「おおおぉ! やめっ、もう、うち、あぁ……何度も……何度も……おぉ……」
オーク兵「イッたから許して下さいってか? ばーか。イッてるのはてめぇだろ? だったらイカなきゃいいじゃねぇかよぉ!」

ラム「あひっ! おおぉ、つぶしちゃらめっちゃ! おおぉ! 転がしたらぁ……あおぉ、うぢぃ……またぁ……」

オーク兵「連続でいっちゃう~ だろ? クソメスが!」

ラム「あひいいいいいいいいいいぃぃぃいいいぃ!!」
オーク兵「げひひ、派手にいったなぁ~」

ラム「ひあああああぁぁあ! らめっ! うぢ、まだぁ、おおおぉ! 終わってない! 終わってないのに、いじられたらぁ~ おひいいぃ!」

オーク兵「さっき言ったろ? メスは一度イッてからが本番だ。何度でも、何回でもイケる淫乱な生物なんだぜぇ!」
ラム「おひっ! おおおぉおおおおぉ! やめ! やめるっちゃぁ!」

オーク兵「乳首とクリでぇ、ぶっ飛べるだろぉ? どうだぁ!? じゅば! じゅば! じゅばあぁぁあ!」

ラム「おひっ! おおぉ! おがひぐなる! おがひぐなるっちゃ! うぢ、いやなのに、おおおぉぉ! らーりんじゃないのぃ~」

ラム「はおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
オーク兵「イクのが止まんねぇかぁ? げへへへへへへ!!」

ラム「はおおおぉ、もう、やめるっちゃ! ほんとに、おおおおぉ! やめ……おおぉおおおおおおぉおおおぉ!」

オーク兵「俺達の仲間を焼き殺しておいてよぉ~ そんなわがままが通るかよぉ。ほーら、殺された仲間の分までたっぷり責めてやるぜぇ!」

ラム「おおおおおおぉおおぉ! もうらめ、もうらめっちゃ!」

ラム「はおおおぉおおぉ! もう、うぢ……いぎだくない、いぎだぎゅ……ないっ…… いぎだぐないのに……」

オーク兵「おおおおおおおおおおおおぉぉぉ! はぎっ! おおおぉ!」

ラム「……お、おお…… あおぉ……」

オーク兵「ぎひひ、まーたイキ失神しやがったぜぇ。まったく、だらしねぇなぁ~」


