禁断の麻薬・ハジュラ
- (管理人) 酒井童人

- 2025年12月19日
- 読了時間: 3分
更新日:2月2日

オーク長「おい、クソ鬼。おまたせしたなぁ。いよいよお前の終わりの始まりだ……」

オーク長「くくく、これがなにかわかるか?」
ラム「そ、それは、なんだっちゃ!?」
オーク長「きひひ、こいつはなぁ、お前専用に調合した……禁忌の麻薬 ハジュラだ。くくく、ハジュラ……って何かぁ、お前達鬼族にはいやっていうほどわかってるだろ?」
ラム「!!!!! そ、そんなっ!!」
オーク長「念のためにお前がかつて見た光景を思い出させてやる……」
[次元管理システム:Log]
次元接続:幼少の記憶をフラッシュバック [FRB2601240304]
約8年前。ラム……8歳。小学1年生。

アケミ「おほあぁあぁ、おおぉ……、ほぢぃぃ、ぢんぼぉぉ……おまんこにぃいいい……」

キョーコB「おぉぉ……あじゅいいいぃ! ゴダイさんん! ごめんなひゃい、でもぉぉ、でもおおおぉ! オマンコとおっぱいがあちゅーーーーいいいっ!」

ラム「!!!!!!!!!!! とーちゃん、あ、あれ……な、なんだっちゃ?」

アケミ「おねがいぃ、誰でもいい、オスならだれでもぃいい、くらしゃい、ぢヂンボくらしゃい、おっぱいしぼってくらしゃい……」

アケミ「おほおおおぉぉ! ぢぐびぃいい! ミルクあふれじゃうううぅ!」

アケミ「あひゃああああぁぁぁぁあ!」

ラムの父「ラム……あれはみてはあかん。あれはな、ハジュラっちゅう……うる星では絶対につかってはならん、薬を射たれてしもうた……あわれなオンナの人や……」

キョーコB「おおぉぉ、あだぢいぃ、騙されたんれひゅう、おおぉ、助しゅげでぇ、わだぢぃ、ただ、マッサージ店でぇ、マッサージ受けただけなのにぃいいぃ!」

キョーコB「ゴダイさんにぃ、もっと、すきになってもらおうってぇ、きれになろうとぉ、しただけなのにぃいいいぃ! おほおおおおおっぉおおおおおおぉぉ! おおぉ、灼けちゃう、おまんこがぁ、ほぢいいぃ! ぢんぼぉぉお! ぢんぼおおおおぉぉ!」

ラム「……吠えてるっちゃ。なんか……、動物みたいだっちゃ」
ラムの父「そうや。ラム。ハジュラを射たれてしもたら、どんな女性でもあーなってしまうんや」

観衆「あーあ、またハジュラにやられたメスどもだぁ……まったく、治安はどうなってんだかねぇ?」

アケミ「ほぢぃ、ぢんぼぉ、ぢんぼぉぉぉ……」
キョーコB「ほあぁおぉぉ、しぼってぇ、おっぱいぃいい……」

キョーコB「だれでもいいがらぁ、はやぐぅう、くらひゃいぃ!」

観衆「おい、そんなに欲しいならマンコ開いてみろよぉ……」

アケミ「おぉぉ、はいいいぃ……」
キョーコB「はやく! はやく! チンポちょうらあぁぁい!」

観衆「おえっ! ハジュラに冒されて…… グロマンになっちまってるじゃねぇかぁ…… あんなのに入れたら……どんな病気が移るかわかんねぇぜ!」

ラムの父「どんなに騙されてハジュラを射たれたとしても、うる星では、重罪や。ハジュラを作ったやつも、売ったやつも、使ったやつも……全部死刑なんやで……」

ラムの父「いいか、ラム。これだけは絶対に守るんやで。もしもお前がハジュラを使ったら、お前の体はああやってめちゃめちゃになってしまう……」

ラムの父「その時は……たとえ娘だとしても、ワイはお前を容赦なく捕まえて……、死刑にせにゃならんのやで……」

ラム「……とーちゃん、大丈夫だっちゃ。ウチ、絶対に使わないっちゃ」
ラムの父「さぁ、いくで!!」

オーク長「こいつを打たれたら……人生お終いだぜ。お前は大罪人だがさらに罪を重ねる。エル星の法律でも、この鬼星の法律でも……お前は犯罪者ってワケだ……」
ラム「なっ! や! やめるっちゃ! それだけは!」

ラム「あ゛っ! んぎいいいいいいいぃぃ!!!」
オーク長「まずは、しびれ薬をてめぇら鬼族の弱点の角にこうやってぶち込んでよぉ…… 抵抗できないようにしてぇ…… たっぷりとハジュラをうちこんでやるぜえ……」
ラム「はぎ……いいい、からだが……し、びれりゅ……んん……」
オーク長「だろうなぁ……」




