[EX]電気拷問・肉体発火凌辱

更新日:1月31日
オーク長「俺達は何度も何度も時間を巻き戻して、多次元接続できるからよぉ……,
ちょっと、焼き殺してみるかぁ? うる星の鬼族も、許容量を超えると電撃に負けちまうって姿……見てみたいしぃ、今度他の星で電気属性の敵と闘うときも参考になる」
オーク兵「なるほどぉぉ…… じゃぁ、遠慮なく!!」
ラム「あっ! ああああああぁああああぁぁ! いだいっ! いだいっ! 胸と……おぉぉ……アソコがぁぁぁああああぁぁぁ!」

オーク長「エロい乳首とマンコだろぉ? ほーら、電撃を限界まで上げてやる。俺達の仲間を焼き殺したんだ。おまえも同じ目にあってもらうぜ……」

オーク兵「うひひ、乳首が鉄みたいに真っ赤になってやがる……」

オーク兵「クリトリスも、無惨に光を放ってやがるぜぇ……」

ラム「いだああああああぁぁぁ、おおぉぉ、やめ、はおぉ、おおおおぉぉぉ!!」
オーク長「乳首が焦げてきたなぁ。さぁて……どうなるんだぁ?」

ラム「んぢゃあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

オーク長「おうおう。未使用の乳首とオマンコから火が噴き出しちまったなぁ……」
オーク兵「うっへぇ、すげぇ、すげぇ、女の大事なところが燃えちまってるぜぇ……」

ラム「ゆる……ひでぇっ、おおぉ……こんなの、あづいいいいいいぃ! からだがぁぁ……おおおぉ……」
オーク長「さっきもいったろ、おまえも俺の部下を焼き殺したんだ。自分だけが助かるってのは不公平だよなぁ……」

ラム「ほおおおおおおおおおぉぉおおおおおぉぉ!!」
オーク兵「うひひ、からだが真っ赤になってきて……焦げてきたぜぇ……」

オーク兵「ぎひひ、うる星の鬼族ってのは……胴体は電気にはある程度強いようだなぁ……でもぉ、手足は……ボロボロになっちまったなぁ……」

ラム「……あおぉ、おお……、あづい、あづいっ! あづいっぢゃあああぁ、ゆる、ひれぇ……おっぉ……」
オーク兵「おうおう、これでも生きているのか? ひひ、肺の中まで黒焦げだろうに……」
オーク長「ここまでくると、ひと思いに死ねた方が楽になれると思うだろうなぁ……だがぁ……、カンタンには殺しはしねぇぜぇ!」

ラム「……あが、おぉ……、ほぉ……おお……」

ラム「おぼおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉおっ!!」
オーク長「ラム、処女のまま死ぬのはいやだろ? だから、焦げたマンコをたっぷりと掻き回してやるぜぇ……」

ラム「ひぎ、んぢゃ、ゆる……ひれぇ、お、おおおおおおおおおおぉ! あづい、あづいいいぃ! あづううううぅぅ!!」
オーク長「そりゃぁ熱いだろうよ。焼いた鉄より熱いマグマチンポがおまえの子宮を焼いてるんだからなぁ……」
ラム「お、ほおおおおぉ、おおおおおおぉ!」
オーク長「だがよろこべ、激痛をある程度快楽に変えられるように媚薬を施している。うひひ、おまえは焼き殺されながら、犯され……イカされるんだ……」

ラム「おぼおおおぉぉおおぉ! ひょ……んなっ。お、ごおおぉおおぉ! おがひいぃ、こんなことされるのにぃぃ……お、おぉ……!」
オーク兵「ほうら、感じてきたなぁ。マンコが焦げてひでぇ匂いがするぜぇ……、おい、ラム! 助かりたかったらマン汁をドバドバ垂らしてマンコをひやせぇぇ!」
オーク兵「うひひひ、マン汁を出した瞬間に沸騰してやがる!」

ラム「おおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉおおおおおっ!!」
オーク長「いやぁ、鬼族ってのはなかなか燃えねぇなぁ……、この拷問にはうってつけってのがわかったぜぇ……」
オーク兵「ほんとですねぇ!」

ラム「もう、おぼぉ。ゆる、ひれぇ……こ、以上……おっぉおおぉおおぉ……」
オーク長「あー、そうそう。エル様から言われてたんだ。おい、ラム…… まずエル様にわびろ。心から謝罪しろ。その上で あたる様を奪ってすみません、あたる様は始めからエル様のモノでした……諦めますって言えよ。そしたら、エル様もお慈悲をくださるかもだぜぇ?」

ラム「お、おおお…… い、いや……、だっちゃ、ウチは……ダーリンを愛して……おおおぉおおおおおおおぉぉ!」
オーク長「うひひ! 強情だなぁ。マンコからマグマザーメン吹きながら、俺達に抗ってやがるぜぇ……」

ラム「……お、おおぉ…… らーりん、らーりん……うぢ、らーりんをぉ……あいsてるっちゃ……」

オーク長「うひひひ、流石にも自分が死ぬことを悟ったかぁ? えーーーー、ラム!」

ラム「………………ふあぁ、ラーリン、うぢ、たのしかったっちゃ……、おぉ、ラーりんに……、出会えてぇ……うち、し……あわ……せ……っちゃ……」

オーク長「ぎゃははははははは! クソ鬼娘が! ずいぶんと幸せそうな走馬燈をみているようだなぁ!!」

オーク長「にしても……、胴体と顔は熱耐性が相当あるみたいだなぁ……」

オーク長「なんだぁ、これでも死なねぇのかぁ……」

オーク長「おうおう、無様な姿になりやがって。今のおまえのダーリンが見たらどうおもうんだろうなぁ? いひひひぃ……」

ラム「あぐぅ……あづい、あづいぃ……い、いたい、っぢゃぁ……」
オーク兵「うひひひぃ、いいなぁ。焼け焦げた…… クソ鬼! 兵長! この女犯していいですか?」
オーク長「おう、おまえは耐熱オークだったなぁ。いいぞ、犯り殺してやれ」
オーク兵「うっひょー!!」

オーク兵「ラム! ほうら、熱い身体に、熱いチンポだ! たっぷりと楽しめ!」
ラム「お、ご……おぉ……」

オーク兵「うひひ! 焼け焦げたマンコぉ…… 熱々でいいぎもぢぃいい!」

オーク兵「おほおおおおぉぉおおぉぉ! あっという間に出しちまったぜぇ。焼け焦げマンコさいこーーーーー!」
オーク兵「またでるうううううううぅぅぅぅう!!」
ラム「んんんんーーーーーー!!」

オーク兵「あーあ、首が取れちまった。」
オーク長「ひひひ、犯されながら死んじまったなぁ…… ざまぁねぇぜ……」

オーク兵「死後硬直のマンコも超サイコーーーーーー!!!」

オーク長「おい! おまえら、気が済んだか? 死体と首は晒しとけって話だ。あとでエル様が首検分される」
オーク兵「はい~~~~~~~~~~っ!!」
オーク兵「にしても、兵長殿! 電撃拷問最高でしたねぇ、ひひひ、こういう女の殺し方ってのはゾクゾクします」
オーク長「あぁ、チンポがいきり立って仕方ねぇ……ひひひ、まったく、次元制裁ってのは最高だなぁ!!」
…… …… ……
…… ……
……
こうして、この次元ではラムは拷問虐殺された。
しかし、次元リセットすればラムはまた蘇る。
そう、ラムは永遠に犯され続けるのだ……
[次元管理システム:Log]
次元接続開始:うる星の超兵器対策済みの世界線[WXA4GSDA88820]



